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神を殺すよ

1 :かなしみ:2006/11/18(土) 01:47:32 ID:0ZmS1jU/
神を殺す方法
知ってるよ!
感情に支配されなくてもいいんだよ。
悲しくてもいい。
神を殺せるんだ

2 :かなしみ:2006/11/18(土) 01:57:05 ID:0ZmS1jU/
自分がいるから苦しい。本能だから苦しい。苦しいのは自分の事だから。
じゃーさ!自殺しちまえばどうよ!
永遠に無に
そうすりゃあ、苦しくない。

3 :かなしみ:2006/11/18(土) 02:11:37 ID:0ZmS1jU/
あるものは苦しみ
あるものは得る。
産まれながらの残酷。動物と一緒!
良心という刷り込み。弱者の自己保身。私の王は誰か?
王たる振る舞いとは如何?諸々の感情の王たるべきではないか!

4 :かなしみ:2006/11/18(土) 02:17:51 ID:0ZmS1jU/
本能を超越してこそ存在ではないか!
独自ではあるまいか!感情の奴隷をこそ拒絶する。私は石になりたい。

5 :かなしみ:2006/11/18(土) 02:25:44 ID:0ZmS1jU/
神を認識する存在 存在の否定
否定の否定
虚無 愛することの残酷!彼女の柔らかさ。想い 俺の女

6 :sage:2006/11/18(土) 05:58:13 ID:32Z9a60/
頑張ってるが、似非哲学は嫌いだな。ちゃんと神を頃してみなよ。さあ早く。

7 :名前はいらない:2006/11/18(土) 10:59:48 ID:RURe9fNn
          ,,..--―-、       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         /, -----、.ヽ,     /  世界、糞スレ発見!
         |  i_,,,,_  __゙l |    |    >>1はボッシュート!
         ,!、i'゙-‐-: '-、|/   /  __________
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        / ,‐!::...`'''''''`ノ
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   , -‐'゙゛ i::..  | .ヽ/;ヽj!`‐-、_
   l     ノ::. .:|、 .ヽ,:ヽ|  <゛~ヽ、
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8 :Mana魔名:2006/11/18(土) 17:27:28 ID:x0I9hkWc
唯一神などこの世に存在するものか
悪夢を見た後の寝汗を拭い思ったこと
天中殺の苦悩に満ちた文字列を読み
拒絶する理想の瞬きに懺悔なさい
真実よりも確かな感覚を取り戻す為に

9 :名前はいらない:2006/11/18(土) 23:26:15 ID:HPRkcm0I
私にとっての神様は 私の周りの愛すべきもの全て
愛することができなくなったら 神様は死ぬよ

そのときは 私も 生きてはゆけないだろう

愛すべき小さなものを守るためなら
本当の神様なんて信じない

信じなければ いないも同じ

10 :かなしみ:2006/11/19(日) 01:56:40 ID:1RKIJrXW
お前ら馬鹿よ
知れ!
今 どんなに苦しくても 死だけは救い主になる事。
今 どんなに幸せでも死は残酷たることそして王の王たる死すら俺の権限なる事

11 :かなしみ:2006/11/19(日) 02:05:14 ID:1RKIJrXW
糞ブスの愛など
誰もいらない。
こんなに可哀相なのに、彼女は救われない。
かなしみの理由は
そもそも神が死ぬからだ。人間が死ねば

12 :かなしみ:2006/11/19(日) 02:14:39 ID:1RKIJrXW
私程の神など存在しない
神は私なしでは存在出来ない
死が全ての終わりなら俺は正しいし、
死後の世界があったとしても
俺は神と対等だろ?どのみち俺は独立した匂いだ!

13 :名前はいらない:2006/11/19(日) 02:22:18 ID:ogJxH6/b
頭悪そう

14 : ◆wa1a4mh476 :2006/11/19(日) 03:42:13 ID:wbLqwW7o
残念だけど、君が死んだところで草の一本も揺れはしない。
でも、そこは認識の終着駅ではなく、始発駅なんだと理解して欲しい。
人間の存在する意味や希望を、そこから探していかなければならないんだよ。

15 :名前はいらない:2006/11/19(日) 10:30:35 ID:+pMzua9Y
好きな理由が見当たらない

16 :名前はいらない:2006/11/19(日) 15:08:24 ID:meJaumWh
っ【終着駅は始発駅】

17 :しん ◆SHIN46tkbs :2006/11/19(日) 17:27:45 ID:1KfZbwNp
神殺しとは全てへのシカト「自殺」

18 :カミサマの星 1/5:2006/11/19(日) 20:16:54 ID:WRAzxdmm
とても広い宇宙のどこかに
とても小さな星がありました
小さな星には 空があって 海があって 陸があって
太陽と月が巡り 昼と夜が繰り返されて
様々な動物が暮らしていました

小さな星は一つの規則を定めていました
「存在する為には 存在していなければならない」
この規則は小さな星の上にある全ての生物に伝えられ
全ての動物がそれに従いました

小さな星の環境は常に変化し続けていました
動物達は環境に対応する事を求められました
規則を守れなかった動物は 存在できなくなりました
規則を守る為に 動物達は姿形や考え方を変えていきました
全ての動物が 規則を守る為に頑張っていました

動物達は存在しようとする内に 存在する事を望む様になりました
でも どんなに頑張っても望みは叶えられませんでした
どんなに頑張っても いつか存在は失われてしまうのです

19 :カミサマの星 2/5:2006/11/19(日) 20:17:34 ID:WRAzxdmm
ある時代に 動物達の中で賢い者が現れました
賢い者達は 小さな星の事情を学び 対応する術に長けていました
なので 他の動物達より良い状態で存在する事ができました
しかし 賢い者達はそれだけで満足していませんでした
もっと良い状態で存在し続ける方法を考え続けました
賢い者達は 自身の存在が失われてしまう事を恐れていました
賢い者達は ずっと存在できる方法について いつも考えていました

そうして考えた末に 賢い者達は小さな星の規則を破ってしまいました
「存在しないのに 存在しているもの」を生み出したのです
賢い者達は それをカミサマと名付けました

20 :カミサマの星 3/5:2006/11/19(日) 20:18:07 ID:WRAzxdmm
カミサマは賢い者達の為に 天国を作りました
天国は 存在を失っても存在できる場所として
賢い者達に与えられました

カミサマは賢い者達の為に 新しい規則を沢山作りました
新しい規則は より良く存在する為の手段として
賢い者達に与えられました

カミサマは全知全能です
全てを知っていて 全てを叶える事ができるのです
賢い者達はカミサマに祈り崇めました
カミサマの意思に従えば ずっと幸せに存在できるのです

賢い者達は沢山のカミサマを作りました
カミサマ達はそれぞれの天国と規則を作りました
賢い者達は各々が祈るカミサマを選びました

カミサマは賢い者達に規則を守る事を命じました
規則を守らない者は天国に連れて行かないと脅しました
賢い者達は各々が祈るカミサマに従いました

やがて カミサマは賢い者達を支配する様になりました

21 :カミサマの星 4/5:2006/11/19(日) 20:18:46 ID:WRAzxdmm
カミサマ達が作った規則は様々でした
中には 他のカミサマと食い違った規則もありました
一つのカミサマに従う賢い者達は カミサマの規則を守る為に
他のカミサマとその規則を排除しようとしました
自らが祈るカミサマこそ唯一のものだと固く信じていたのです

賢い者達の間で 争いが起きるようになりました

それは カミサマの為の聖なる戦いでした
多くの者達が傷付き 力尽きて倒れました
全く関係ない動物達も戦いに巻き込まれました
賢い者達は 自らが滅びる事を恐れませんでした
存在を失っても 規則を守れば天国で存在できるからです

22 :カミサマの星 5/5:2006/11/19(日) 20:19:32 ID:WRAzxdmm

聖なる戦いが終わった頃
小さな星の上には何も残っていませんでした
空も 海も 沢山の動物達も
みんな いなくなっていました



今 小さな星の上には
カミサマだけが暮らしているそうです

23 :名前はいらない:2006/11/19(日) 22:54:38 ID:AtuaWsrH
神様なんてとっくに死んでるよ

僕達に信じることができるのは

人を不安にする言葉だけ

24 :かなしみ:2006/11/20(月) 00:03:44 ID:fZ7Hkyc6
神という実態も知らぬ存在は殺しようもないが
神という絶対的概念なら殺せる
わかるよな


25 :かなしみ:2006/11/20(月) 00:12:50 ID:fZ7Hkyc6
生きる事は善なのか?なぜだ?
それは本能からの言葉に過ぎないではないか!
いったいいつまで、奴に従わなければならないのだ?
俺を支配するのは
俺であるべきだ。
それが生きるって事だ。

26 :かなしみ:2006/11/20(月) 00:22:01 ID:fZ7Hkyc6
人は何の為に生きるか?だと?阿呆か?こんな馬鹿げた問の為、何世紀争ってきたんだい?
人は何の為に生きるのか?
より稼ぎより優れより子孫を残し より他を排除する為だ。

27 :19 ◆gwnULb/9mw :2006/11/20(月) 00:31:37 ID:v/8e4Rvw
こういう馬鹿居るよな

28 :かなしみ:2006/11/20(月) 00:38:12 ID:fZ7Hkyc6
馬鹿ってなんだろうな?お前から見た馬鹿って何だよ?
言ってみろよ

29 :19 ◆gwnULb/9mw :2006/11/20(月) 00:38:36 ID:v/8e4Rvw
生きるって言葉の捉え方が寸足らずなんですかね
より稼ぎより優れより子孫を残し より他を排除する為なら
神要るだろ

30 :19 ◆gwnULb/9mw :2006/11/20(月) 00:42:35 ID:v/8e4Rvw
>>28
馬鹿ですねえ
聞いてて認識こんがらかすから馬鹿なんですよね
たかが馬鹿って単語一つが
そんなまっさらなキャンバスに一から物事刻むような話になりますかね
頭豆腐なんですかね

31 :hana太:2006/11/20(月) 00:52:33 ID:+EcanxDY
おーまいがっ!

神は自分です。
神は他人です。
神を生かすも殺すも
貴方自身です
さぁ祈りましょう
悪魔が自分を支配しないように

32 :かなしみ:2006/11/20(月) 01:09:56 ID:fZ7Hkyc6
じゃーさ!お前の生きる理由を言ってみな。さあ!

33 :19 ◆gwnULb/9mw :2006/11/20(月) 01:19:43 ID:v/8e4Rvw
>>31
祈りが抵抗力なら
祈りが弱いと神にも人にも悪魔にもぱっくりやられますな

>>32
その前に、君は
何で「生きる理由」を欲しがってんの?

34 : ◆wa1a4mh476 :2006/11/20(月) 09:11:20 ID:HpBbv6UF
>>25
ドストエフスキーの「罪と罰」を読んでごらん。
その中のキリーロフという人物がまったく同じ内容の発言をしている。
そして、己れが己れを律する神であることの証明として自殺する。

君の言う「奴」も含めて君なんだという可能性について考えてみるといいかもね。
君は君自身の醜い一部分を切り取って「これは自分じゃない」と主張しているように見える。
でも、それは願望であって、事実ではない。

人の弱さ、醜さ、罪深さ・・・そんなものを背負っていくのが人生なんだと思う。
詩人達の存在意義は、そんな人生の中でも歌い続けることにあるんじゃないかな。
存在意義、すなわち価値、希少性。

35 :名前はいらない:2006/11/20(月) 22:21:37 ID:6qENhQro
存在意義について論じるなら価値や希少性は個人の観念に依存するものだから
存在意義と同一視するべきではないと思う。少なくとも他者を含む全体としての存在意義として捉えるなら
世界=自分 という訳ではないのだよ、どんなに足掻いたって絶対的な力の干渉には適わない
人はそれを勝手に「神」なんて名前を付けた。恐怖ゆえに崇めたんだ。

救世主は世界=自分だと言った。
自分を救う事が世界を救う事なのだと群がる迷子に教えたのだ。
本当に馬鹿な奴だ。それを他人に教える為に十字架に張り付けられて
尚も自分は救われていると言い放ったのだから

「神」は恐怖だよ、人間の根底にある死への恐怖さ
誰もそれに勝つ事はできないよ 自殺しても無駄さ

36 :名前はいらない:2006/11/20(月) 23:01:01 ID:6qENhQro
>>32
逃れられぬ「神」の命ずるままに体を動かしています。

>>34
>>人の弱さ、醜さ、罪深さ・・・そんなものを背負っていくのが人生なんだと思う。

偉いね、背負いきれるものではないと思うけど
意識的に背負う事を努めようとする人は稀だと思う
そんなものは無意識の内に背負わされているものだからね、それに気付かないだけで
まあ、自分も本当の意味で気付いていない人間の一人なんだけどね

37 :かなしみ:2006/11/21(火) 02:38:14 ID:a6CA0iux
いい感じでインテリが食いついてきやがった!教科書に刷り込まれやがってさ!お前ら何を基準に神とか生とか決めつけてんの?
救世主のその後は?死後どうなるの?
俺はお前らが認識するより、遥かに頭いいよ。ただ、だいぶ面白くなってきた。

38 :かなしみ:2006/11/21(火) 02:51:40 ID:a6CA0iux
善と悪の基準って所詮、本能からだろ?今日テレビで格差社会の実態について報道してたが、結局、金だろうが!問題の根源はな!喜怒哀楽の喜と楽ばかり求めやがる人の性


39 :19 ◆gwnULb/9mw :2006/11/21(火) 02:53:43 ID:ONNaKLwS
あんたな、答えたくない理由くらい吐けよ

40 :hana太:2006/11/21(火) 02:53:54 ID:Oa3V+8th
死に神の存在はどうなるの?
今夜も誰かの枕元でニヤけてるゎ

ほら
かなしみの後ろで・・・

41 :名前はいらない:2006/11/21(火) 02:54:31 ID:8nv7zpvb
語るにはあまりにも言葉が短すぎるし、
聞く側の回答もすれ違いまくりだな

何が面白いんだ?

42 :かなしみ:2006/11/21(火) 03:02:39 ID:a6CA0iux
そもそも神の存在しない世界に、俺は存在しているに違いない。
俺が死のうが生きようが世界は続くが
世界事、消えちまう醍醐味は最終兵器だろ?

43 :hana太:2006/11/21(火) 03:04:35 ID:Oa3V+8th
それにしても名前の「かなしみ」って可愛いね。
言ってる事があの面白くないお笑いの竹山風だけど

かなしみちゃんは、
サンタさんなんかいないと言いながら眠らずにサンタさんを待ち続ける12月24日の坊や
気がつけばハッピーニューイヤーンを過ぎ、そしてまた気がつけば自分がサンタとなるお年頃

44 :名前はいらない:2006/11/21(火) 14:42:04 ID:9kYbSCoL
>>2は間違ってるぞ。あの世は無いと思われがちだが、あるぞ

45 :名前はいらない:2006/11/21(火) 14:43:24 ID:9kYbSCoL
それに、自殺したら、地獄に行くそうだ。
神様からもらった体を無駄にしたのが罪になるらしい

46 :名前はいらない:2006/11/21(火) 20:23:22 ID:VBwPfjOV
君が死んでも世界は変わらないが
君が生きていれば世界はきっと変わっていく

47 :Cr:2006/11/21(火) 20:35:39 ID:EeAFDp/C
多くの人が似た者を信仰している事自体に、
何らかの力を感じる。

や、自分は何かの信者ではないが

48 :名前はいらない:2006/11/21(火) 21:12:45 ID:lwSpGB+w
>>47
環境因子による刷り込み作用だそうですよ
一つの宗教に殉ずる事を定められた国とか
独裁者を神と崇める事を教育された国とか

49 :Cr:2006/11/21(火) 21:50:05 ID:EeAFDp/C
>>48
ありがとう
たださ、最初に上手く纏まったもんだなーってね。
凄いな刷り込み。

50 :名前はいらない:2006/11/21(火) 22:37:50 ID:lwSpGB+w
原初に存在していた人類の出来事でどうしようもない事
例えば天災とかの類で生じた問題に対して
人間が何かに代償を求めた結果が「神」の想像に繋がったのだとする説があるらしい
人は事情や現象を要約し把握し易くする為に象形文字による転化や比喩を用いたから
空想の産物としての存在が力を誇示する結果になったんだな

失ったものに対する後悔や想いが弔いによって緩和されるのも
そうした空想による恩恵なのかもしれないね
祈りは届いているのかな? 誰にも分からない話だね

51 :名前はいらない:2006/11/21(火) 22:40:29 ID:q/ldEqC9
>>46 悲惨になってるんですけどorz

52 : ◆wa1a4mh476 :2006/11/21(火) 22:41:32 ID:i0lna+k+
一つだけ訂正しておく。
キリーロフが出てくるのは「罪と罰」ではなく「悪霊」。
「罪と罰」を手にキリーロフを探してしまった人、ごめん。

53 :斑太郎 ◆neKoJA7mag :2006/11/21(火) 23:40:53 ID:jMnf47Ij
[八百万は面倒だ]
八百万の神は面倒だ きっとカール・ゴッチとかもいる

と思う

一人目をやっつけようとしたら二人目三人目が足を掴んできたり
二人目三人目を振りほどいたら四人目五人目が飛び掛ってきたり

面倒だ

殴ろうとしたら菅原道真が出てきたり東郷平八郎が出てきたり
梅がや餅を投げつけられたりジャーマンスープレックスをされたり

面倒だ

お米一粒すら七人の神様がいるのに俺一人だよ
一人でも強いのに群がるなんて卑怯だぞ八百万
思想もばらばらなんて説教もできないじゃねえか

そうだあいつらも面倒臭がって
「一気に飛び掛りましょうなんて言うんだ」
一人60kgだとしても484800000kgつまり484800t
何だよその数字は勝ち目がねえ
一人づつ闇討ちするか 一人一時間として八百八万時間
900年以上かかる

面倒だ


54 :名前はいらない:2006/11/21(火) 23:53:27 ID:lwSpGB+w
人類総出で戦えば良いではないですか
60億の人が居たと仮定すれば、神一人辺り750人掛かりですよ
まあ、60億人の中には赤ん坊や寝たきり老人や自殺願望者も含まれますけどね

55 :斑太郎 ◆neKoJA7mag :2006/11/21(火) 23:57:07 ID:jMnf47Ij
>>54
      ∧ ∧  
 〜' ― (,, ゚∀゚)<他宗教の人も協力してくれないから大変w
   し― し-J   まあ、生き神様にでも舌鼓を打って
           楽しみましょう。


56 :呼ばれた気がした:2006/11/22(水) 00:22:22 ID:+xzWC9hx
私が以前書いた詩が転載されている様で嬉し恥ずかしですね

>>38
奴隷は神を愛するが如く主人に接せよとの御言葉がありますけどね
格差社会が精神の頚木としてある訳でもなく、環境が人を不幸にする訳でもないのですよ
金があれば幸せですか?私は幸せですけどね、金を得た事で同時に金に関わる不幸も得る事になりましょう
残念な話、人は心を満たそうとすればするだけ飢えてしまう生物なんです。
>>1で述べられた「神を殺す方法」「感情に支配されずにすむ方法」を得るのは無理です。物体に依存する生物という存在では
無機物なら話は別ですけどね、彼らには心がありませんので

57 :かなしみ:2006/11/22(水) 00:59:12 ID:IOUtfA7U
神はいるのか いないのか 死後があるのかないのか
俺にはわからない。ただ、そんなこと
どうでもいい。
自分を無理して変えるのが、こざかしくてね。

58 :かなしみ:2006/11/22(水) 01:07:31 ID:IOUtfA7U
確かに嫉妬は気持ちよくない。
だが他人が成功したら俺はめちゃくちゃ嫉妬する。
これは、どうにもなんねーな。俺はね。見返りを求めるなというが、俺はどっかで、絶対求めてるね大体、聖書もそうじゃねーか
天国の為だろ?
てめえのな。

59 :かなしみ:2006/11/22(水) 01:13:58 ID:IOUtfA7U
携帯だから、見苦しいんだろうが
我慢するか無視するがいいさ
他人がどう思おうが知らない
自分らしく生きるには他人からの目に勝たなきゃな


60 :かなしみ:2006/11/22(水) 01:22:16 ID:IOUtfA7U
玄関を開けると
首しか動かせないがいた。
俺だと共感した。
優位に立てるからかもしれないが
俺でない命を愛しく感じた

61 :かなしみ:2006/11/22(水) 01:35:42 ID:IOUtfA7U
デニーロのタクシードライバーでもないが
華々しく散ろうと画策中。
極悪人を見つけ、ヤクザかイジメる奴らとにかく、そういう奴が都合がいい。
体を鍛え抜いてる。怖いものはもうない。そういう瞬間を探して街を徘徊してる

62 :名前はいらない:2006/11/22(水) 01:36:43 ID:SUCHJDLF
普通に暮らせよ

63 :呼ばれた気がした:2006/11/22(水) 19:56:40 ID:+xzWC9hx
満たされる事が幸せなら 人は幸せになれない
一時の飢えを凌いでも 空腹は止まない
飢えからの欲求に体を動かされて搾取を繰り返す
いずれ搾取される日までの営み

脆弱な精神は一つの疑問に悶える
生命の在り方は苦痛以外の何者でもない
奪う事 争う事 付き纏う感情の混濁
心さえなければ 人は憎み悲しむ必要もないのに

「神を殺すよ」 悪魔が呟く
「神を殺せるんだ」 悪魔が呟く
「もう感情に支配される必要はないよ」 悪魔が呟く
「かなしくてもいい 神を殺せるんだ」 悪魔が呟く

夢を描く事が人の救いなら 人は救われない
一時の眠りに夢見ても 目覚めはやってくる
自己の価値を高める為に倒錯した創作を繰り返す
いずれ幕閉じる日までの悲劇

脆弱な精神は一つの疑問に悶える
存在の有意性は苦悩以外の何者でもない
作る事 失う事 付き添う事情の混沌
生まれなければ 人は不幸を背負う必要もないのに

「神を殺すよ」 悪魔が呟く
「神を殺せるんだ」 悪魔が呟く
「もう存在に依存する必要はないよ」 悪魔が呟く
「かなしくてもいい 神を殺せるんだ」 悪魔が呟く

64 :呼ばれた気がした:2006/11/22(水) 19:58:36 ID:+xzWC9hx
人は誰しも同じ疑問を考えます
でも、大抵は疑問に思っていた事を忘れます
日々の慌しさの中に埋もれて
或いは日々の静けさの中に掻き消されるのです

しかし、この人間的な疑問は晴れる事なく
再び目の前に現れる時があるのです

大勢の中にいて孤独を感じる人に
社会の道理に対して矛盾を悟る人に
信仰が偽りであると知ってしまった人に
この世の中が生き辛いと思ってしまった人に
まるで影の様に寄り添い囁きかけてくるのです

この疑問を解決させる事ができた人を 私は見た事がありません
大抵の人は酒か薬に依存して忘れようとします
手首を切ったり、首を縄に括りつける人もいます
八つ当たりすることで気分を晴らそうとする人もいます

賢い人は疑問を抱きながらも考える事はしません
考えるのが無駄であると知っているからです

私は愚か者でありたいと思います

65 :Cr:2006/11/22(水) 23:47:17 ID:dzlyWQpU
揚げ足とる様だが、こざかしいってちょっと使い方に違和感。
小賢しい…他人への批評に使っても自分には使わないのでは?
自分が間違ってたら申し訳ないが。

66 :かなしみ:2006/11/23(木) 00:24:24 ID:Z0CXeFK/
呼ばれた気がしたさんさ。あんた精神世界にどっぷりつかり過ぎの夢見る乙女気分だろ?
いい人なんだろうけどさ
脆弱でない精神について聞きたいな。
あんた逃げないよな?

67 :かなしみ:2006/11/23(木) 00:50:53 ID:Z0CXeFK/
考える事やめたらさ文章書けないはずだよな。愚か者でありたい乙女ちゃん?


68 :かなしみ:2006/11/23(木) 00:54:25 ID:Z0CXeFK/
悪ぃ。本当にすまね−。けど、あんた安っぽいぜ。

69 :かなしみ:2006/11/23(木) 01:05:53 ID:Z0CXeFK/
喜怒哀楽は全て何らかの脳内反応による。本能に根ざしたある種のホルモンの分泌。
感情は俺ではない。理性は脳の損失により消失する。
俺が俺から独立するには、神を殺すよりない。しかし神などこんなに弱かったのか。

70 :名前はいらない:2006/11/23(木) 01:37:31 ID:aWwLzqLc
そんなに弱い神なら、殺すより前に最初から居ない方がマシだけどな

71 :名前はいらない:2006/11/23(木) 12:45:14 ID:bVd1Tb8X
偶然を起こすのは神の手

72 :神様斑太郎 ◆neKoJA7mag :2006/11/23(木) 17:05:25 ID:J1D2yZXj
      ∧ ∧  
 〜' ― (,, ゚∀゚)<背中をかくのは孫の手。
   し― し-J  


73 :呼ばれた気がした:2006/11/23(木) 20:50:31 ID:hksztG5y
『最初の罪人』

まだ法律というものがなかった時代の事です
世界には争いが溢れていました

自分を養う為に誰かから奪い取ったり
奪われない為に誰かを犠牲にしたり
奪われた恨みから誰かを陥れたり
恨まれない為に誰かの所為にしたり
集団になって誰かを追い詰めたり
沢山の不幸と悲しみがありました

ある人は言いました
「もう誰かと争うのは嫌だ
誰かを恨んだり 誰かを陥れるのは嫌だ
誰かを追い詰めたり 犠牲にしたりするのは嫌だ
こんな不自由な生き方は嫌だ もっと自由になりたい」

74 :呼ばれた気がした:2006/11/23(木) 20:51:21 ID:hksztG5y
その人は争い奪う事をやめました
皆が その人から奪いました
皆が その人を陥れました
皆が その人を犠牲にしました
その人は 誰も恨みませんでした

その人は言いました
「私は自由だ!
全ての争いや憎しみから解放されたのだ!
もう不幸や悲しみに嘆く事もない
なのに なぜ体が動かないのだろう?」

どこからか声が聞こえてきます
「お前は罰を受けたんだよ」

75 :呼ばれた気がした:2006/11/23(木) 20:52:18 ID:hksztG5y
声は音もないのに言葉が伝わってきます
その人は尋ねました

「なぜですか?
私は争う事をやめました
誰からも奪いません 誰も憎みません
何もしていない私が なぜ罰を受けるのですか?」

その人は声を出せませんでした 口が動かないのです

どこからか声が聞こえてきます
「その通り お前は何もしなかった
何もしなかった罪により お前は罰を受けたんだよ」

その人は姿を消しました
やがて 人々はその人の事を忘れました

長い時間が過ぎていきました
人々は強い人と弱い人に分けられました
強い人の中でも 更に強い人と弱い人に分けられました
そうやって選別されていく内に 一番強い人が現れました
一番強い人は弱い人を束ねる為に法律を作りました

今も沢山の人々が 法律を破って罰を受けています

76 :呼ばれた気がした:2006/11/23(木) 20:56:07 ID:hksztG5y
-------------------------------------------

さて、>>66で述べられた「脆弱でない精神」というのは何であるか?についてですが
単純な話、強靭な精神は強靭な肉体に宿るのですよ
強ければ良いのです。弱いから迷うのです。
強い弱いの区別は?と言われますと返答に困りますけどね

夢見る乙女ちゃんより

77 :名前はいらない:2006/11/23(木) 23:29:41 ID:9uT8SYwK
藁にもすがりたい思いですがorz

78 :かなしみ:2006/11/24(金) 00:20:27 ID:yIqhBGKm
やあ、乙女ちゃん。あんたは知性もあり自分と対峙してきたであろうと予想してたから、少々きつく当たったが、なかなか見事な返答だ。
さてと、強い精神は強い肉体に宿るとの仰せだが、確かにごもっとも。だがね。人は必ず年老いる存在だろ?強くあれる時間の短かさを
どう解釈すべきだろうね。

79 :かなしみ:2006/11/24(金) 00:34:57 ID:yIqhBGKm
何故?生きる事に強さを掲げる?
君よ!駆逐される運命にある弱き生命を妥当だと断言する所存か?


80 :名前はいらない:2006/11/24(金) 00:43:10 ID:/vnaujzH
そうかなー
違うかな。ただ美しく見えただけかな
それだけかな そうなのかなー

そのひとは大きいのか小さいのか
美人なのかどんな髪型かも想像がつかぬ

81 :あかん?:2006/11/24(金) 00:49:03 ID:/vnaujzH
おんなって馬鹿でお喋りで利己主義で
あんまりなんにも考えてない

マリア像なんて俺の世界じゃね

82 :名前はいらない:2006/11/24(金) 01:10:52 ID:/vnaujzH
魔女の鏡で真実を問う

この世で一番美しい女性とは?

サブリミナル効果?

83 :名前はいらない:2006/11/24(金) 01:11:28 ID:/vnaujzH
刷り込みか?

アメコミか?

84 :名前はいらない:2006/11/24(金) 03:21:00 ID:EcXfP+SV
エセインテリを自由に泳がせるスレw
神を語る前にニーチェ論をお願いします。

85 :名前はいらない:2006/11/24(金) 03:39:28 ID:ik3qaM8w
なんで神を語る前にニーチェ論が必要なのか、逆に聞きたい

86 :名前はいらない:2006/11/24(金) 19:22:44 ID:mJglR9u5
聖書読んでも持病は治らん
それですねてみせたのがニーチェ

87 :名前はいらない:2006/11/27(月) 16:19:00 ID:2ZoDJWuI
 神は糞

88 :斑太郎 ◆neKoJA7mag :2006/11/27(月) 18:14:24 ID:ftlvENqH
      ∧ ∧  
 〜' ― (,, ゚∀゚)<絵の付いてる聖書は裸や、薄着の女の人が載っているので
   し― し-J   ムラムラしていつの間にかチンコを畳にこすり付けてしまいます。

89 :名前はいらない:2006/11/28(火) 05:42:34 ID:gpIjfUMN
神を殺すにはまず死んでみたいと無理だよな。

90 :名前はいらない:2006/11/28(火) 15:51:32 ID:WI91gWZj
神を殺すのは簡単です。一言で言えば神界にありながら(意図的に)神を汚す事ばかりをして
当然馬鹿(神)はそれを排除しようとするが、やり過ごし理不尽なことをした人を(神の名の下に)
復讐し、それでいて表面上は善人、または神に近い人のふりをしていればよいのです。



91 :名前はいらない:2006/11/28(火) 18:52:52 ID:/bkM+hCD
また妙な奴が俺の前に腰掛けた

帰宅時間の電車に手ぶらの若い男

身なりからして
いわゆるニートって奴に違いない

携帯電話は持っていても
俺に釣られて取り出しただけ

メールを打っているのか
文面をイメージする目は虚で視線は定まらない

その恰好で何処行くの
家に帰るの
飲みに行くの

彼の行き先なんかどうでもいい
俺の視界から消えてくれさえしてくれば。。。

92 :名前はいらない:2006/11/28(火) 23:56:49 ID:I+Zhxb+T
「俺」という視点を利用して、自分自身を冷静に観察した詩か、、、


93 :名前はいらない:2006/11/29(水) 00:41:24 ID:28o9Xph+
>>90
誰が復讐してんの?そして誰が神を殺したの?

94 :名前はいらない:2006/11/29(水) 00:42:12 ID:elNArYFj
たかあきや

95 :山羊 ◆enX68O/pGI :2006/11/30(木) 01:23:02 ID:MjGImN/M
「神を殺すよ」

なにをいまさら

僕の胸の神さまは遠い昔に死にました

あの人の左の親指はまだ肋骨にひっかかっているけど

じきに干からびるでしょう

そして僕の肉に巻かれて

永遠の刺になるのです

96 :かなしみ:2006/11/30(木) 01:26:36 ID:rC1UvzFr
神なんていやしねーのに、みんな本当に馬鹿ですね
神なんか殺すにも値しねーのに
大袈裟なこった

97 :みんな:2006/11/30(木) 01:34:25 ID:hGH/xfkv
核を隠そう

98 :名前はいらない:2006/11/30(木) 10:37:05 ID:J40TaWES
神か。

いないとわかってるのに永遠不滅で生きてやがる。

殺せる奴なんかいるのかねぇ。

役不足な奴らはアーメン。

逆に殺されてって、殺されてって。

いないと信じる奴らは滅びる。

悪魔のウイルスだな。

神。

99 :名前はいらない:2006/11/30(木) 10:38:55 ID:J40TaWES
マジ、神うざい。

100 :かなしみ:2006/12/01(金) 00:50:28 ID:NSqlrYgY
今、思ったんたけど何で水って透明なんだろう
色がないって凄さ

101 :名前はいらない:2006/12/01(金) 00:55:59 ID:G966xcFn
↑ワロタ

102 :ボトルネック*゚Д゚) ◆necK/fzEYA :2006/12/01(金) 01:00:50 ID:ZsTt4n55
「ルウプ」
よせ!俺を噛み殺すな!
確かに俺は自分の中に神をつくった
より高次元の空間にあるさ
そんな俺を夢で見るお前は更に外の世界におり
そんなお前を思うかの者はさらに上だ
まあここで語っている関係上俺の中の奴が一番外にいるわけだが
つまりこの詩の中ではボトルネックを演じているJ.M(31)が
一番偉いというか支配権を握っているわけで

そんなわけでうんこして寝る

103 :名前はいらない:2006/12/01(金) 01:04:59 ID:R6yUnLuP
31はうそやで

定年間際のおじさんが愛するわけない

104 :かなしみ:2006/12/01(金) 01:35:02 ID:NSqlrYgY
生まれつき目の見えない人間の見える色は黒だろ?
奴らは、透明という概念を理解できないという事は、色がないという事は存在しないという事とも違う。透明とは不思議な色だ。

105 :かなしみ:2006/12/01(金) 02:19:17 ID:NSqlrYgY
何もないって何もない事とは違う。
何かがある
透明と同じ

106 :名前はいらない:2006/12/01(金) 05:44:47 ID:CrvV6sx3
神様 なんざ もう いらねぇ おいら が 欲しい のは 天才 と名声 さ

107 :かなしみ:2006/12/02(土) 01:44:15 ID:zJTyQP6q
盲目の奴は、永遠に色を理解できない。確かに存在する事象なのにな
だが、神に盲目であるなど、有り得るだろうか?
色は存在する。
神はどうだ

108 :名前はいらない:2006/12/02(土) 01:47:20 ID:uov7lSTr
こーみえて
実はかみなどいるものか
いたらでてこいやーーーーーって
叫びまくってます

109 :かなしみ:2006/12/02(土) 01:52:52 ID:zJTyQP6q
惚れた女が 今メスの雄たけびをあげて誰かの肉棒に狂気乱舞している この苦しみは どこからだ?愛の定義からすると女の幸せを喜んでやらねーと、まずいんじゃねーのか?
そんな事本当に出来るのか

110 :かなしみ:2006/12/02(土) 02:00:34 ID:zJTyQP6q
釈迦の言う苦しみって本能に根ざす事柄に過ぎない。
本能に根ざす感情を否定したら、俺は別に俺じゃなくても
よかったろうに。
この世に存在しなくても
感情を否定するって事は、神を殺す事だろ?

111 :かなしみ:2006/12/02(土) 02:08:39 ID:zJTyQP6q
右の頬を打たれたら左も差しだせなんてイエスも似たり寄ったり
何で感情を殺させようとしやがるんだ?確かに愛なんてしれものは、社会的活動を円滑にはするだろうが、お前ら俗に言う救世主は気付いちゃいない。
お前らの掲げる愛すら本能の弱さから産まれたんだって事にな!

112 :かなしみ:2006/12/02(土) 02:19:20 ID:zJTyQP6q
ずこばこ アンアンx惚れた女がsexに我を忘れてる状況で一番、自分を守れる方法は、彼女の幸せだとする事だぜ。俺は苦しくてもいい彼女が幸せなら、
なんてな。そうやって逃げるしかない

113 :かなしい:2006/12/02(土) 02:51:44 ID:u4lSs6/6
彼女の幸せを思うこと。それは愛ではないのか?

114 :かなしみ:2006/12/03(日) 01:42:45 ID:Zl3N0jBa
それを愛だとする事で、苦しみから自分を守ってるだけさ。雄としての敗北は
実に苦しいものだ

115 :かなしみ:2006/12/03(日) 01:50:58 ID:Zl3N0jBa
ひょろひょろの頃は明らかに、軽んじられていたもんだ。
ところがどうだい
筋骨隆々になった途端、雄共はビビりやがる!人間など単純なものだよ


116 :名前はいらない:2006/12/03(日) 03:21:28 ID:Mr7llou/
だからさ
他人の幸せ願う事は駄目だよ
他人とは自分以外の人間全てね
精神世界で生きると言う事は
現実世界では死ぬと言う事
極論だがね
血反吐吐いて働け
おまえは力が無い人間だろう?
金はあるだけ良いぜ
筋肉を鍛えても知れてる
インナーマッスルは精神にあり
精神とは他力でのみ成長する
のまれろ
自己を破壊しろ
必要が無い
自己=神
神を殺せ
欲にまみれろ
金の匂いがする男って
チョーかっこいいデスカラね!

117 :名前はいらない:2006/12/03(日) 12:44:40 ID:JpK1v4bb
ニーチェの「この人を見よ」はじめのあたりを読む。

1880年頃のプロイセンは今の日本に似ていたのかなとカンジダ病。

普仏戦争のあたりか。クルップ砲。

118 :名前はいらない:2006/12/04(月) 13:55:55 ID:+dE5WwNE
詩っていうよりただの嘆きになっちゃう。けど今苦しいから書く。

存在するの?
神ってさぁ?
溢れる宗教
崇拝する人々
これは悲しみを歌ってないか?
酔った吐息で携帯画面が曇る今
草加やモルモン勧誘されたこと思い出す
池田大作を拝めば全ては上手くいくのか?
違うだろ?
カフェイン摂取、ニコチンを禁じ、年収の10%お布施を命じるモルモンは
支配されて何になる?
皆、悲しいの?
苦しいの?
それならあたしのアルコールと抗うつ剤を分けてあげる
それでもまだまだ苦しいけどね
本物の神は何かに縋って生きることを望んでいるのか?
悲しみの歌しか聞こえないのに。
叫んだって天までは届かないでしょ?
こんな支配楽しいですか?
殺すまでの勇気は無いけど
神がいるならどうか訊かせて

119 ::2006/12/04(月) 17:13:25 ID:ntdS32n3
>>118
私は信じるものを愛します。信じなさい。

120 :呼ばれた気がした:2006/12/04(月) 22:11:49 ID:GEJYi89G
>>118
神の存在については私も知りませんが
幸いな事に一つの事実を身を持って知っているのでここに述べます
「人は神を作ります」これは紛れもない事実です

人は作り物に頼る事で、自らの営みを豊かにしようと試みた生物です。
残念な事に人は自らの作り物に依存する余り、いつの間にか作り物に支配されてしまいました。
法律、金、宗教、それらは全て作り物ですよ 貴方様が生きやすくなるために用意されたものです。
必要ありませんか? それなら棄てても良いのです。

昔を引きずってしまうなら それからも救われる手段を知っていますよ
弔う事です。弔いは思想や宗教に関係なく古来より存在する観念です。
人間は昔から失われてしまったものへの執着や後悔を晴らす術として弔いを行いました。
過去の痛みを忘れない為に 背負い過ぎない為に

心に墓を作ってあげてください
重荷となる記憶は埋めて供養してください 少しは気が晴れますよ
埋められた記憶が天国に行く事はありません 天国など存在しません
墓は 残された人が気兼ねなく生きるために存在するのですから

121 :名前はいらない:2006/12/05(火) 01:14:16 ID:H8JE2jQf
神を殺すには自然に身をゆだねることだけを考えることです。

則天去私

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