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前の奴が無理してでも詩を賞賛するスレ

1 :名前はいらない:2006/04/20(木) 08:52:19 ID:LY7gNjIg
じゃあおいらから、、、

『ぬーべー』

ねぇぬーべー、キミの事が忘れられない
鬼の手、猫の手、あぁやめて
ねぇぬーべー、キミのロトが忘れられない
モノノケ、猫の手、あぁやめて

あぁやめて、、


(ちなみにおいらは独身だよ!)

2 :曾村益廊:2006/04/20(木) 09:03:11 ID:YsdTQgDU
>>1

でたー!!今世紀最後の天才
韻の踏み方、リズム、ぬべっとした感じ、どれを取っても超一流のエンターテイメントだね
さらに最後の独白部分がこの詩の内部構造を極限まで圧縮し、
熱膨張に拠って破壊される魂の空間転移装置となって…
間違いなく作者は神だね

『ぼく』

うじうじした

こけら

おとし

3 :名前はいらない:2006/04/20(木) 16:43:15 ID:RH/k82UX
>>2
見よ、この静寂を。
平仮名のみで表現されたこの世界にこそ「和」がある。
そしてタイトルだ。
このタイトルによって「秀逸」などという評価をも突き抜けている。
つまり宇宙がある。
作者はあらゆるものを超越した何ものかに違いない。


4 :名前はいらない:2006/04/20(木) 19:46:09 ID:sNwESFjB
後ろでわ

5 :名前はいらない:2006/04/20(木) 19:56:33 ID:wBzVgp+j
>>4
シンプル イズ ベスト!
す、すばらしい。これほどの切れ味ある詩を、私は今まで見たことがない!
誰もが感じている日常の疑問を、たった一行、いや、一言でつかみ出し、そして
描き出す。
天賦の才を感じるのは、特に最後の一文字である。

「は」ではなく「わ」と表現するところに作者のこだわりを見た私は、
これ以上、もう書けないのであった。

6 :  ◆UnderDv67M :2006/04/20(木) 20:24:09 ID:EV/1fGLV
>>4 ウリもそー思ったw このスレにいるのは馬鹿ばかりだな

7 :玉こんにゃく ◆IVVTBUqDhU :2006/04/20(木) 20:26:14 ID:PPPJomAE
>>7
おそらく作者は東北の出身であろうか。
のどかな風景とナイフのような少年のミスマッチが見事に描かれている。
これほどまでに少年の揺れ動く心の狭間を的確に描写した作品が
いままでにあっただろうか。
期待の大型新人がこの詩板に光臨した。


8 :玉こんにゃく ◆IVVTBUqDhU :2006/04/20(木) 20:28:02 ID:PPPJomAE
アンダバ!!

お、おまいのせいで・・・ ε=ε=ε= 。・゜(゜ノT-T)ノ

9 :名前はいらない:2006/04/20(木) 20:29:26 ID:wBzVgp+j
誰か詩、投下ヨロ。


10 :  ◆UnderDv67M :2006/04/20(木) 20:39:15 ID:EV/1fGLV
>>8 よぉ麻雀下手なオバちゃん ワザワザ馬鹿の立候補せんでもいいだろうによほど暇なんだな!


今投下しても前の奴が賞賛せなアカンから意味が無いだろ

11 :バクシュー ◆61ynRipd12 :2006/04/20(木) 21:32:01 ID:/fiACrIq
よろしくお願いします

「教えてエロい人」
顔文字って言うんですか?(^-^)/ (←こういう奴)
これで腹抱えて笑うのがあるじゃないっすか。
あれってどうやるんでしょうか。
この人本当に心の底から可笑しくって笑ってるんだなあ、って伝わるヤツ。
あれが無性に使いたくなる時ってないっすか?
例えば
“どいつもこいつも麻雀ヘタ糞だな”、とか威張りくさってる奴が
ダブル役満とか有り得ない振り込みをした時に
使いたいですよね、皆さん!
そんなわけで、
教えて!エロい人!

12 :名前はいらない:2006/04/20(木) 21:45:18 ID:rEFmg6Zh
>>11
これは詩じゃないね、特定の人(人々?)に対するメッセージであり、
わかる人にはわかる、面白いと感じる人には面白い、という、まぁ、馴れ合いを
無闇と持ち込む単なる書き込み――などと、そこのあなた、思ってやいませんか?

とんでもない! これは画期的な「詩」である! この詩をもって新たなるムーブメントの
到来を予感させる、それほどの意味が込められている!
作者は、おそろくは顔文字を含む「詩」の表出に思い至ったのである。
顔文字による詩!
凡人の私にでも可能性を感じることはできる。しかし残念なことに私は、
私は…打ち明けよう、私はいまだエロがわからないっ!
だから、答えられないのでした。(T_T) ←私にとっての限界…

13 :バクシュー ◆61ynRipd12 :2006/04/20(木) 22:24:44 ID:1+DlOVRF
>>12
高速賞賛レス、ありがとうございました。
無理やり感が充分伝わってきます(b^-゜)

14 ::2006/04/25(火) 05:11:29 ID:iC8jD+6c
>>15
かつて私が好きだった詩の中のひとつに、アラン・ポーの「アナベル・リー」というものがあった。
あなたが描いた世界には、まさにアラン・ポーの「アナベル・リー」に相通ずる口惜しさ、後悔、夢の終わり、楽園の崩壊が満ち溢れている。
これほどのものを描き出すあなたの才能にただただ感服した。
世に出うるべき日本詩文学史上最高の芸術品と言えるだろう。


15 :名前はいらない:2006/04/25(火) 17:33:54 ID:6xt4YU4j
誰か詩投下ヨロ

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