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リレー小説しませんか?

1 :名無し:2006/10/12(木) 21:46:48 ID:xkp0wP2+
皆様のすばらしい文学才能を集結して新たな物語をつくって見ませんか?
テーマは自由です。
できるだけ前の人の文にあうようにお願いしますm(__)m


2 :イラストに騙された名無しさん:2006/10/12(木) 21:50:49 ID:kv8rMvqd
終了

3 :イラストに騙された名無しさん:2006/10/12(木) 21:51:08 ID:aHM8heXQ
>>1
重複です

誘導
ラ板住人による一行リレーラ 18冊目
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1157081839/



【重複スレを立ててしまった場合の対処方法】
1.重複を立てた場合 >>1が削除依頼しよう
2.誘導先を書き込もう
3.依頼はこちら
  magazin:ライトノベル[スレッド削除]
  http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1114381792/
4.書式は以下のとおり(例)
  削除対象アドレス:
  http://book3.2ch.net/test/read.cgi/magazin/**********/
  削除理由・詳細・その他:
  ・GL6.連続投稿・重複の「重複スレッド」に該当します。
   (>*で誘導済みです)


4 :イラストに騙された名無しさん:2006/10/13(金) 01:57:07 ID:M+IqheN/
キーンコーンカーンコーン

VIP高校の終業ベルが鳴った。

( ^ω^)「やっと机から解放されたおwww家に帰って遊びまくりんぐだおww」

ξ゚听)ξ「ちょっと!受験も近いのに今から遊ぶなんて正気なの?」

( ^ω^)「最近遊戯王っていうカードゲームにハマってるんだお!
       これが面白くてたまらないんだお。あっ!おーい、ドクオー」

(´A`)「何だ・・・?」

( ^ω^)「今日もジョルジュの店に行くのかお?」

(´A`)「ああ・・・」

( ^ω^)「僕も一緒に行くお!もっと色々教えてくれお!」

(´A`)「ほんじゃぁ後でな・・・」

( ^ω^)「わかったお!僕も急ぐお!」

ブーンはツンには目もくれずに自宅に向かって全速力で帰っていった。

5 :イラストに騙された名無しさん:2006/10/13(金) 07:49:03 ID:zofpNZb6
(´A`)「わたしは・・・子供のころ・・・
レオナルド・ダ・ビンチの「モナリザ」ってありますよね・・・
あの絵・・・画集で見た時ですね
あのモナリザがヒザのところで組んでいる「手」・・・
あれ・・・
初めて見た時・・・
なんていうか・・・その・・・
下品なんですが・・・フフ・・・
勃起・・・しちゃいましてね・・・
「手」のところだけ切り抜いてしばらく・・・
部屋にかざってました」

6 :イラストに騙された名無しさん:2006/10/13(金) 23:55:18 ID:e9fWX+0Y
同級生の娘を好きになってしまった。考えてみると、これが初恋になるわけか…
相手は同じクラスのおとなしめの女の子で、漏れ聞くところによると、隠れファン。というか表立って
いえない性根の連中がファンになっているらしい。って、これじゃあ俺もか。

そんなある日、放課後になり帰ろうとしたとき、ふと校舎裏に向かう彼女の姿を見かけた。
何故だか分からないが、俺は彼女の行方を追った。
そして校舎裏にいたのは、彼女と3年の(自称)不良が3人の計4人。
3人は俺の姿を見るなり、高圧的な態度で大声を出して威嚇する。
不良グループとか暴走族とかに興味はないが、俺はそういった連中とよく揉め事を起こす。
空手や少林寺などの基礎はあったし、実戦も次第に積んで、この学校のそっちの人間は上下問わず俺を知っているらしい。
不良2人の意味の無い高圧的な態度に、どうでもよさそうな受け答えをしていると、向こうから彼女の悲鳴が聞こえる。
見れば、残る1人の不良が、彼女の手首を掴んで思い切り上に持ち上げていた。
それに切れて、俺は近くに居た二人を蹴り飛ばし、彼女を掴んでいる男の股間を蹴り上げる。
そうなると3対1で喧嘩である。しかし、こんな雑魚に負けるほど俺は愚かではない。
まともに当たる攻撃を捌きつつ、牽制していく。すると、そこに教師達が現れる。どうやら彼女が呼んだようだった。
不良の3人は一目散に逃げ出し、俺一人が残された。
教師達は、俺が彼女に何かしようとしたんじゃないか。と詰め寄るが、彼女が必死になってそれを擁護してくれた。
そうして、お咎めなしで解放された後、彼女は、どこにそんな力があるのか。というほどの力で俺を保健室に引っ張っていく。
そしてかすり傷に手当てをして、俺の目の前に立つ。そして、
「ごめんなさい。あの……好きです。ありがとうございました」
と、訳の分からない台詞を残して逃げようとした。
俺は、無意識のうちに彼女の腕を掴み、心底驚いた顔で彼女を見ていた。
「俺の…どこが?」
俺は本心からそう尋ねる。すると彼女は、逃げようとする体をこちらに向け、
「いっつも、貴方の優しいところを見てました…だから…」
と、顔を真っ赤にして言うから俺は、
(省略されました・・全てを読むには重複です重複ですと書き込んでください)

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