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文学に社会的影響力ってあるの?

1 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 11:11:51
ごく一部の文学オタ向けの趣味になってないか?

2 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 12:28:05
>>1
そーだよ


よく気づいたね(o・v・o)

えらい偉い(o^-’)b

近代小説不要になったのはなしょなりずむが瓦解した現象に等しいよ

つまり、出版や文壇よりずっと先に、大衆は近代小説がちんぷな伝統芸能にすぎない
ってきづいてとっくに遠ざかってるんだよ

民情をあつめて「お国のためにがんばれ」とはげます必要がなくなったんだね
国際企業社会だもん

3 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 12:31:44
 金原わたやのぶーむだって芸能の内容に踊ったんじゃないよ

かしこい人たちはあたまから侮蔑しとるw
よーするに女性の社会進出を煽るために政文癒着のマスゴミにぶーむ捏造されたんやな

あわれな日本奴よ( ̄ω ̄)


近代小説は終わっとるよ
だれも読まない
だれも知らない
ただの盆栽だよ

いまだに近代小説かいとるのは時代錯誤以前に文化レベルがひくすぎだよ
ばかにされて然り

4 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 12:39:21
 かんたんな話、あべちゃんナチスの衆愚制のもとでは
出版はたんに売れりゃいいだけ
文壇はたんに権威を虚栄できればいいだけ

げんえき日本文学の代表選手の村上はるきだったって、世界で売れて信仰を集めればいいだけ


誰も『世俗的倫理感』の守り手にはならないよ。
だからこそ文学は無用の長物あつかいされて然りなんだよね( ̄〜 ̄)ξ
くだらんもん


 かつて漱石や一葉が担った「社会をよりよい方向へ先導する」という倫理感は
もう近代小説を支える土台ではなくなってしまった。
 試しにわたやの作品よんでみなwただの豚だから
よむ必要すらないけどね

そして仮に本気の『文士』が世間にあぶれていたにせよ、いまの
出版・文壇が癒着した衆愚文化体制では、ロクな作家が排出されないのは自然だよ

あわれ壊滅状態(-.-)y-~

5 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 12:44:37
自分が作家になれないのを社会のせいにしたらいけないと思いますー

6 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 13:04:36
>>5
吾輩は利己を衆于福祉より煎じる愚物にあらざるなり。

7 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 13:06:55
自分が作家になれないのを社会のせいにしたらいけないと思いますー

8 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 13:25:40
ソコが女の脳の行き止まりだ。
あわれなるかな。

9 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 16:20:19
自分の才能に見切りつけちゃったね
さよなら大ちゃん

10 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 16:35:15
そーせきの大志がなんねんの熟成を経たかもしらんあほはただの文書遊女w

あほかw
女の旬を売り捌いてとっとと出てけ
キタナイ


 文壇raceは根比べなり

11 :スタイリッシュ庄一 ◆.nUJKhoBk6 :2006/12/01(金) 17:32:40
>>2
>近代小説不要になったのはなしょなりずむが瓦解した現象に等しいよ

オマエらみたいなのを「平和ボケ」というのだ。
では第三世界の人々は何故殺し合いをしているのだ?
ネーションに命を懸けてる人たちをギャグにはできんなぁ、俺には。
赤崩れ、文学崩れ、顔も崩れている。
アンタが女に生まれてきた喜びとはなんだ?


12 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 18:05:42
>>11
まあ昔は、テレビも漫画もないんで文学を読むのが娯楽というか基本だったわけよ。
だから影響力もあったんだけど、いまや何でもありな時代だからね。

でもテレビ出てきてる文化人とかは、それなりに文学は読んできてると思うよ。
漫画しか読んでないなんてやつはいないと思う。

13 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 19:54:59
政治家とかは漫画しか読まないバカとかざらだよな。

14 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 19:58:23
はぁ?

15 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 20:01:14
はぁはぁ

16 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 20:27:51
文学も所詮は消費されるモンでしょ
経済的な価値は相対的に低くなったとはいえ

17 :スタイリッシュ庄一 ◆.nUJKhoBk6 :2006/12/01(金) 20:42:42
>>16
>文学も所詮は消費されるモンでしょ

だ・か・ら・高橋源一郎は国語だの文法だのとエラソーなことを云うなと言うとんのじゃ!
ボケェ!

18 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 20:44:09
しょうちゃん、ちっともスタイリッシュじゃない。

19 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 20:48:33
高橋源一郎は大事なのは愛とお金、と言ってるじゃん。

20 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 21:00:15
で、愛は金で買えるんだろう?
豚一郎のいまのカカァはいくらだ?
フザケルナ、バカ野郎。

21 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 21:14:00
たかはし源一郎は、文学的にまったく無能無才だから意見を聞く必要はないと思う。


22 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 21:25:54
あたり前田まゆみさんはスーパーで氷水に浸かる「生さんま」二匹を袋にいれる
思い詰めた仕草が世帯者のそれでなく行く末に不安が募る同棲女の手付きなのが
俺を滅入らせるんだ、ゴラァ!

23 :吾輩は名無しである:2006/12/01(金) 23:01:42
社会的影響力無いなら、みんなオシ アホめ

24 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 23:41:39
 小説は「国語」で書かれる事情も知らぬすごい秀才がおられますねw

日本語で書いたらアフリカの難民が進んで発売日に読むらしいですので、
みなさん、日本語族への伝達は後回しにして、どんどん第三諸国民情を書きまくりましょう!
それが文化ですから!ガッハハ(`□´)




知能猿以下w
だっさ(-.-)y-~

25 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/01(金) 23:45:19
きしょきしょww


ばかは不浄wキタナイキタナイ

手え洗わなきゃw
手足くさる┐(´ヘ`;)┌わあ


あふりか難民救うために未だに近代小説書く大天才がおりますねw
時代おくれ(-.-)

なんで国情書くしかできない国語小説で他国民情に影響与えられるのか言ってみろ馬鹿が

26 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 00:42:20
松本人志とか明石家さんまの一言の方が文学より影響力がある件

27 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 00:43:11
昔、政治とは芸術のことだった、ってコクトーが言ってたな。

28 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 01:17:02
>>26
下等社会にはねw

29 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 05:52:18
>>26
>松本人志とか明石家さんまの一言の方が文学より影響力がある件

確かにそうだ。
「流行語大賞」というのがあるが、演芸からのエントリーが実に多い。
文学はどうだ? 昨今、小説作品の中から流行した言葉があったか。

>なんで国情書くしかできない国語小説で他国民情に影響与えられるのか言ってみろ馬鹿が

相変わらず (o^-^o)はデカイ風呂敷にキャラメル包むようなバカな事を云ってる。
ちかよると染りそうだ。
映画・小説は国境を越えネンダヨ。



30 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 06:47:27
>>24-25
こいつホント頭悪いよなぁw

31 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 06:52:35
今年の流行語大賞は「イナバウアー」と藤原センセーの「品格」だそうで

32 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 07:12:18
全然知らなかった。
流行語として決る頃にはみんな忘れてる。
後年、時代を振り返ったときのキーワードか。


33 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 09:04:05
国境を超え難いから文学なのである。

言語の違いは決定力なのである。
たんなる生まれの違いではない。

試にみよ。
日本文学の海外受容は国内より盛んであるか?
 文化の本体は語族に依拠しておるのである。
同胞意識をまとめる役目を果たしたのが小説なのであった。


 貴様は海外受容の側を観る。私は国内文化の方を観る。
要するに一現象に対する観点の違いなのである。
 私は少なきを小となし、多きを大とみなす。事物軽重を量るからなり。

しこうして日本語の文学は先ず国情を擁し、次に世界情勢に影響を与う。
順序を誤ってはならぬ。
先進国土の文化は先進国情からしか発せず。

34 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 09:26:48
日本語が変だよこの馬鹿。なんで喋り方が変わるわけ?どんだけ精神不安定なんだよw

35 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 10:03:40
>>34
文体も知らぬのは衆愚の憐れかね。

真に風流なものだ。
臭いから絶えろ。

36 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 11:36:58
大ちゃんって…


孤独な中年豚独身女ですか?

37 :(o^艸^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 11:54:33


38 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 12:18:38

(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ
↑こいつってさあ、最終的にはいつも「ぼく天才ですから」だよね
「おまえのかあちゃんでーべーそー」と何か違いがあんの? 

んで他にせっせとカキコしてることといえば
ソコの浅い妄想と受け売りばっかじゃねーか
 
もっと勉強して、チェリーも卒業して、でなおしたらいいよ な?


39 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 12:19:57
衆愚の価値観いみ不明w


わけわからんwまじめに

40 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 12:26:25
だから衆愚のお前が何を言っても説得力がないんだよ


41 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 12:47:42
園児のマルチコテだからスルーしろ

42 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 14:02:37
とにかく影響りょくないよw

しょーせつじゃね

43 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 14:26:47
馬鹿なんだから何も書かなくてよいよ

44 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 14:34:22
あるから政治が絡む、は昔の話

45 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 21:10:47
今日また少し頭がよくなった。
国情を書くのが文学なんだ。

46 :スタイリッシュ庄一 ◆.nUJKhoBk6 :2006/12/03(日) 12:33:21
>>33
>試にみよ。
>日本文学の海外受容は国内より盛んであるか?
> 文化の本体は語族に依拠しておるのである。
>同胞意識をまとめる役目を果たしたのが小説なのであった。
>
>
> 貴様は海外受容の側を観る。私は国内文化の方を観る。
>要するに一現象に対する観点の違いなのである。
> 私は少なきを小となし、多きを大とみなす。事物軽重を量るからなり。
>
>しこうして日本語の文学は先ず国情を擁し、次に世界情勢に影響を与う。
>順序を誤ってはならぬ。
>先進国土の文化は先進国情からしか発せず。

在日朝鮮(半島)人とその政治思想勢力を世界から除外した場合に於いてのみか?


47 :吾輩は名無しである:2006/12/07(木) 16:57:17
確かにローカルな言語である以上その壁は高いだろうね

48 :吾輩は名無しである:2006/12/08(金) 07:06:38
>>27 姜先生も言ってますよ。

49 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/08(金) 08:56:45
よーするに
同胞感情もたせる作用をしてたんやね

近代小説は

50 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/08(金) 09:16:39
 あたまの程度がわるくないひとらのためにはっきりわかりやすく言うとね

日本はね、まあ途上国のなかでも特別だったわけですよ
反体制と外来文化への憧れを同時にあわせもつような国土はそうそう多くない

だかられあなけーすなんだけれど、日本は近代化するときにnationalityを利用した。
ふつーの途上国なら植民地から国として独立してくときに利用するんですけどね
日本は優秀だったからこの過程が早かった。
だからそのあとに来るべき近代化のレベルまで一気に民情(nationality)で推しきった

『こころ』とかはまさにそんな感じですよ
「アメ公に負けるな、ヨーロッパに追いつけ。日本は日本じゃ。後進アジアを相手にするな」っつって
だから在日朝鮮人とかは小説でもout of眼中されてましたね、当然

小説はけっきょく、舞台背景として時代を書かないとならないですからね
そーいう時代だったわけですよ


ようは
日本は民情(nationality)がそのまま国情(states)の表現に直結しました。
狭いし、島国だし、民族混成率が比較的単一だし、民度が高くていざとなれば団結力があり、
しかも急速に近代化しなくちゃならなかった
このとき共通語が統一されて、日本国情をリアルな物語で表現した

つまるところそれがいまの日本人がしょーせつと呼んどるもんですわ
漱石が代表格でっしゃろ

在日朝鮮じん?はあ?(゜o゜)
ごう慢後輩ちゅーか人?はああ?w(゜O゜)
あじあんてんで話にならないwwwwってなもんすよ

51 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/08(金) 09:31:01
 で、実はこの流れってゆーのは福沢ゆきちという巨大ないでおろーぐのもとに、
文明論之概略と脱亜論で方便説かれたからだったんですね

日本人は福沢の人倫指導のもと、えんぺりあるな植民侵略を自己正当化しました
そのせいで負債もえましたが、代わりに事実上先進国の仲間に入れてもらえたw


 ものがたり文学は時代を映しだすもんなんですね
登場じんぶつが暮らしてる架空の世界はとりあえず同時代であることが多いから

 いまだって例外ではない
小説は時代背景を同時代民情の表現によって記録します
 日本文学は日本語という地方言語をつかって、やまと時代からこれをやっとる


 文学をとりまく情勢がかわればとーぜん、ものがたりのありかたも変わる。
近代小説が国民の感情を育てる道具だったのは確かですよ。それこそ、世界中でね。

 けどいまは、先進国際レベルでいえばなしょなりずむは非難の的ですね。ムダですから
だからたんなる 「国情表現」=リアリズム じゃない
ジョイスやハルキみたいな、より世界市民てきなものがたりをつくる勢いが出てきてます

石原しんたとかはぜんぜんこのへん理解できてないww必竟、ばかだからです

52 :スタイリッシュ庄一 ◆.nUJKhoBk6 :2006/12/08(金) 13:21:32
>ジョイスやハルキみたいな、より世界市民てきなものがたりをつくる勢いが出てきてます

オバハン、また始まったよ。

53 :吾輩は名無しである:2006/12/08(金) 21:52:49
僕は、文学部に行こうと思ってました。 日本語が好きで、もっと沢山の文学作品に出会いたい、自分の中でなにか文学に希望のようなものを抱いてました。
 でも、今はやめて経済学部に行くことを考えています。

この板の、ダイスケさんの話や他の人のやりとりを見てきて、少なからず考えが変わりました。
 (もしかして、文学について考えるならば、文学の勉強だけをしても意味がないのではないか)
そう考えるようになりました。

僕みたいなガキんちょが何を言うかと思うでしょうが、僕はダイスケさんの考え方は正しいか間違ってるか分かりません。
 というか、話している内容についての基本的な政治、歴史の知識が絶対的に不足しているのだから、理解出来ないのは当たり前なのです。
 ただ、僕は、何となく、ダイスケさんの言っていることは、正しくもあり間違ってもいるのではないかと思っています。
 それは、ダイスケさんの方向から捉えられた意見ではないかと思うからです。

もし、現在も文学に社会的影響力があるとすれば、それは一般大衆が少なからず持っているであろう『文学という一種のステータス(例えば、文学を趣味とすれば頭が良さそうなイメージがある)』が大衆の同調に利用されるという形において、であろうと僕は思います。
 いわゆる文章そのものが社会的な影響を持つというのはなかなか難しく、世俗的な文章(例えばyoshiなど)で、ごく表面的な流行というものを作りだすというくらいではないでしょうか。

ただ、この文章が力を持たなくなっている現象は、それぞれ個人が『考える』キッカケになるのではないかなぁと思います。
 それこそ、明治の時代背景と現在を比べて、それぞれの時代における文学の意義を色々な視点から比べて探ってみたり。そこから、自分なりに文学の捉え方を導き出してみたり。
 そういう意味では、文学の存在意義はまだまだ十分に在ると思ってますが、どうでしょうか。


幼稚な言葉づかいの長文で、スレ汚し大変失礼致しました。m(__)m

54 :スタイリッシュ庄一 ◆.nUJKhoBk6 :2006/12/08(金) 22:19:28
>>53
>もしかして、文学について考えるならば、文学の勉強だけをしても意味がないのではないか)
>そう考えるようになりました。

自動販売機の下を覗いたことがあるか。
100円玉が転がってるんだよ。
文学的視点だ。
もう言わなくても解るだろう。
アンタがバカでなければ。
俺は、自販機の下を覗いて生活していた時期があったんだ。
とても楽しかったよ。
高橋、死ね。

55 :吾輩は名無しである:2006/12/08(金) 22:22:12
文学部入っても駄目な奴は駄目だろう。
逆に高卒でも京極夏彦みたいなやつもいるからな。

56 :吾輩は名無しである:2006/12/09(土) 18:23:19
新聞チラシの社会的影響力は凄いよ
あれだって文学だろ

57 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 08:22:22
文学を歴史から完全に切り離すことが不可能なのだとすれば
確かに文学だな。

58 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:59:58
>>53

>ただ、この文章が力を持たなくなっている現象は、それぞれ個人が『考える』キッカケになるのではないかなぁと思います。
>それこそ、明治の時代背景と現在を比べて、それぞれの時代における文学の意義を色々な視点から比べて探ってみたり。そこから、自分なりに文学の捉え方を導き出してみたり。

あんたのような人間がいることはまだ救いだが
社会にあんたみたいな人間ばかりがいるとは思えない

59 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 01:42:40
歴史から文学を引き離すことは不可能だよ。文学は歴史に生きている人間が書いているのだから。

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