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【世界】マリオ・バルガス=リョサ【終末戦争】

1 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 02:14:00
マリオ・バルガス=リョサ(Jorge Mario Pedro Vargas Llosa,
ホルヘ・マリオ・ペドロ・バルガス=リョサ、1936年3月28日 - )
はペルーの小説家。ラテンアメリカ文学の代表的存在。
- Wikipedia

2 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 02:27:33
世界終末戦争、古本屋で
1500円で買ったけどまだ読んでないな。
買ったのはオリンピックがあった年だから、一昨年かな。
そろそろ読まないと・・・

3 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 02:43:13
●主な邦訳 - 1

『都会と犬ども』(1963)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4105145037
『密林の語り部』(1987)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4105145053
『緑の家』(1966)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4102453016
『ラ・カテドラルでの対話』(1969)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4081260176
『パンタレオン大尉と女たち』(1973)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4105145029
『フリアとシナリオライター』(1977)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4336035989
『世界終末戦争』(1981)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4105145045

4 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 02:44:22
●主な邦訳 - 2

『誰がパロミノ・モレーロを殺したか』(1986)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4773892110
『官能の夢―ドン・リゴベルトの手帖』(1997)
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/483870979X

『若い小説家に宛てた手紙』
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4105145061
『果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』』
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4480013199

『世界の文学 集英社版 30 バルガス=ジョサ』
ttp://www.bk1.co.jp/product/136180
『小犬たち ボスたち ラテンアメリカ文学叢書 7』
ttp://www.bk1.co.jp/product/121405

5 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 08:53:49
age

6 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 12:32:33
上記『若い小説家に宛てた手紙』は作家志望必読だな

7 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 03:16:12
リョサは大好きだけど(上の訳書、評論以外持ってる)
このスレは伸びない
ラテアメスレですら伸びないのに・・・
もっと他のも訳してくれよスペイン語の先生達

8 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 04:22:39
緑の家の新潮文庫が
在庫の半分以上がコミック本の店に置いてありましたよ100円で
かなり長いから、びびってるけど百年の孤独並に面白いのかな
読んだ人いる?

9 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 04:55:12
予想通り古本情報スレになっとる

10 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 04:56:42
>>8
『緑の家』読んだけどけっこう複雑でした。
いくつかの話がでたらめに交錯するから、
初めのほうはしんどいかも。
率直な感想をいえば『百年の孤独』には遠くおよばなかった。

ほかにラテンアメリカものなら、
カルペンティエルの『バロック協奏曲』『失われた足跡』、
プイグの『蜘蛛女のキス』、ドノソの『夜のみだらな鳥』なんか好きだね。

11 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 05:21:30
ノーベル賞をとったら、復刊しそうだけど

12 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 05:23:10
ノーベル賞って有難いシステムだね
本読みにとって

13 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 12:30:20
もう70こえてるからな
あげるなら早くあげてほしい

14 :吾輩は名無しである:2006/12/03(日) 17:33:12
国際手配の殺人者(代々木公園殺人 前コロンビア大使の息子)

コロンビア大使(リカルド・グティエレス)の馬鹿息子が代々木公園で
麻薬人殺し 。 大使の恵比寿の自宅も家宅捜査されている。どうなるか・・・
国際警察が動いている。
http://www.colombiaembassy.org/ja/
東京都渋谷区の代々木公園内で今年4月、米国籍の男性の他殺体が見つかった事件で、警視庁代々木署特捜本部は25日、
前駐日コロンビア大使の長男による犯行と断定、殺人容疑で逮捕状を取ったと発表した。

長男はすでに海外に出国しており、特捜本部は、近く国際刑事警察機構(ICPO)を通じ国際手配する。
父親の前大使は2002年末に大使職を退いているが、特捜本部は、渋谷区内の前大使の自宅についても同容疑で捜索した。
逮捕状が出たのは、コロンビア国籍の職業不詳、グティエレス・ロマノ・リカルド・アンドレス容疑者(31)。

調べによると、グティエレス容疑者は4月12日午後、代々木公園内の公衆トイレで、
米国籍の港区芝3、職業不詳マックニール・ダニエル・ロベルトさん(当時34歳)の首を刃物で切りつけ、殺害した疑い。

グティエレス容疑者は今年3月に入国、犯行翌日には出国した。事件直前にマックニールさんと行動をともにしていたほか、
現場に残っていた血液を鑑定した結果、グティエレス容疑者の DNAと一致した。



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