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【★熱烈歓迎★】平野啓一郎 10【酸鼻の賛否】

1 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 01:48:51


          _,,-=ニv三ニヽ      
        /イ////ミ\トト \、      わたし この間
       /イイ////  \ヽトトトト
       <=イ//     \三トト、    「建築界の平野啓一郎」と呼ばれて
       トイ三/ニミ,  ∠ニ   \トト>
       \|_┌─‐‐ュ__r ‐─┐_|:|!/、   頭にきましたよ、なんと失礼なっ!!
       f''| 丶__'_゚"ハ 丶"゚_'_,イ |T
         ト|     |        |ノ、     
        |:|     (!___,!     |:|、   わたしは 秀次です!
         !:|  __/_ _ヽ__  l:リ、        姉歯秀次!!
         \     ̄    /
            ' ー── '

   過去スレ他 >>2

2 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 01:49:40
公式サイト
HIRANO_KEIICHIRO_Official_Website
http://www.k-hirano.com/

【おまんこ】童貞 平野啓一郎9【ぐちゃぐちゃ】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1152526881/
【虎皮を着た】平野啓一郎 8【狐です】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148091225/
【自称】平野啓一郎は気持ち悪い8【天才】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148026898/l50
【長編】平野啓一郎  part7【執筆中】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1144727173/l50
【佐藤亜紀】平野啓一郎 第5部【編集長】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1138544083/l50
【文明の】平野啓一郎 第5部【憂鬱】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1138713996/l50
【三島論】平野啓一郎 第4部【ジャズ論】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1133861563/l50
『ドストエフスキー的』平野啓一郎 3『新作待ち』
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1129712338/
【パリ修行】 平野啓一郎 第二部 【東京進出】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1127358534/
【平野啓一郎掲示板@2ch補助用】
http://jbbs.livedoor.jp/movie/6904/

3 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 02:15:40
(´・ω・`)  ツマンネ




4 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 04:59:23
(´・ω・`)ツマンね

5 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 10:59:59
■9月

「群像」(10月号)に大江健三郎氏との対談「創刊六十周年記念対談 今後四十年の文学を想像する」掲載。



「京都新聞」(9月1日朝刊)にエッセイ「戦死者の個性〜靖国問題を巡って」(連載「現代考」第11回)掲載。



6 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 11:00:59
お盆も終え、そろそろ暑さも峠を越す頃ではないかと思いますが、
いかがお過ごしでしょうか?
僕は、いよいよ新作長篇の執筆に取りかかり、
その冒頭部分で四苦八苦しています。
長篇は、最初はまだ登場人物も固まらないし、スタイルも不安定なので、
なかなかスムーズにいかないのですが、
7月から弄り続けている甲斐あって、このところ、
ようやく手応えが掴めてきました。
10月発売の「新潮」11月号から連載が開始されますので、
どうぞ、ご期待ください。。。


7 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 11:01:56
さて、その前に、PHP新書から
『本の読み方 スロー・リーディングの実践』という本を出版しました。
PHP出版からは以前に『文明の憂鬱』の単行本を出していましたが
(現新潮文庫)、今回は新書ということで、
またかなり毛色の違ったものとなっています。
内容はタイトルの通り、ズバリ、本の読み方についてです。
基本的には、本は、各人が好きなように読めばいいと思うのですが、
せっかくなら、作品の魅力を十分に堪能したいものです。
同じ本を読んで、人の半分も内容が理解できず、
半分も得るところがないというのは悔しい話です。
読書は、運転や料理などと同じで一つの技術ですから、
当然にコツがあります。
僕は、仕事がら多くの本を読んできたのですが、
その中で、自分なりに、こうすると内容がよく分かるようになるな、
こういうところに気をつけておけば、
自分で文章を書く時に役立つなというような発見を色々してきました。
そういう工夫は、作家が独り占めしていても仕方のないことですし、
これを機に人にも紹介したいなと思ったのが、この本の執筆の動機です。


8 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 11:02:45
特に、本を読むことが苦痛だとか、長く本を読んできた割に、
イマイチ、内容の理解に自信が持てないという人、
あるいは、そもそも本の読み方など考えてみたこともなかったけれど、
他の人はどう読んでいるんだろうと興味を持った人などに読んでもらいたい本です。
大して難しいことではないのですが、意識の持ち方一つで、
読書は随分と楽しく、また有意義になると思います。
新書ですから、出来るだけ幅広い人たちに読んでもらえるよう、
内容は「具体的且つ分かりやすく」、ということを第一に心がけています。
国語の苦手な受験生からサラリーマン、OL、「趣味は読書」という人、
リタイア後、本でも読んでみるかという気分の人まで、
それぞれの関心に応じて楽しんでもらえると思います。
来るべき「読書の秋」に向けて(?)、どうぞ、気軽に読んでみてください。

平野啓一郎


9 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 13:40:08
チョンが長々とコウシャクしてんじゃねー

10 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/30(水) 13:52:12
ひらのさんは公的にはいいひとなんだけどなあ


ちょっとぷらいべーとがfascistだからな……

11 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 19:06:53
>「群像」(10月号)に大江健三郎氏との対談
>「創刊六十周年記念対談 今後四十年の文学を想像する」掲載。

ヤレヤレ大江賞の根回しか。
『顔のない裸体たち』が受賞することになったら
大江ももう終わりだな。

>>10
どこが?
あんた馬鹿?

12 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 20:45:55
平野っていいよなぁ

13 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 20:47:56
平野っていいよなぁ

14 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/30(水) 20:49:21
>>11

>>12-13←ほら

15 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 20:55:19
大介ってホント単純ばかだよなぁ すぐ釣れるもんなぁ

平野っていいよなぁ あと大江にも反応するしw 自演はミエミエだしw
ちょとバカ過ぎるぞおまえ

16 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 21:04:03
平野っていいよなぁ

17 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/30(水) 21:12:00
>>1>>15-16
哀れです。

ひらのさん(´・ω・`)

18 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 21:47:04
哀れです。
はるきちさん(´・ω・`)


19 :(o^v^o)大子 ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/30(水) 22:49:10
たしかに

(´・ω・`)

20 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 02:03:11
平野ってバカっぽいよなぁ

21 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 09:35:09
これで大江賞ノミネートは確実か。どこまでも姑息な奴だな。
朝鮮寄りの大江なら本当に平野に与えかねない。
ほぼ内定というきな臭い噂もリアルになってきたな。

22 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/31(木) 10:01:43
このひとの官僚的なやり口がどうもね。

鴎外的な姑息さがw

23 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 10:25:19
>>21
『顔のない裸体たち』
ほぼ確実かどうかは推測の域を出ないけど、
予定していた短篇集から切り離して
単行本というかたちでの出版を決めた時点で
大江賞をかなり意識していたと思う。
アマゾンへのメッセージといい情報統制といい、
力の入れようが並みではない。
ただ小説の出来があまりに酷いから
実際キャンペーンも苦しいよね。

あとは大江健三郎の小説家としての品位に期待するよ。
いくらなんでもそこまで堕ちてないと信じたいね。

24 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 10:59:32
まったく同感だ

25 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/31(木) 11:32:05
 おーえさんは平野さんの下劣なえろさに
若いころトチ狂った自分の姿を重ねるんじゃないだろうな…


あああわれ

26 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/31(木) 11:57:22
よくよく考えると


顔のない裸体

あれ

おーえ賞用に書き下ろしたのかもしんないすね……
大衆の音頭あわれ
猟官systemずるし

27 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/31(木) 12:43:21
ひらのってきもいなあ

28 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 13:33:31
>>25
『性的人間』や『個人的な体験』の大江と
『高瀬川』や『顔のない裸体建ち』の平野では
まるで文学としての到達度が違うよ。
大江はあまり自分を安売りしないで欲しい。

しかし『群像』にも困ったものだな。
完熟の巨匠と未来を担う若手を対談させて
文学の未来を展望しようという企画か。
その見識の浅さには失望させられる。

29 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 13:37:29
>>28
訂正。

×企画か。
○企画のつもりか。

30 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 14:02:52

567 :吾輩は名無しである :2006/08/31(木) 14:01:30
最近出た平野の読書方法の本は笑えるよ。
文豪の本から材をとって技巧の解説を行っているんだけど、
後半は自分の小説を持ち出して、どこがどう凄いのかを語ってたw
編集者に唆されたと言い訳してるけど、それでも三島、川端、平野だよww

でも川端の助詞の選び方に関する解説は面白かったよ。

31 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 14:51:24
あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。
別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよw
日本という国における楽して稼げる職業は在日・帰化人が握ってるし(笑)
おれなんか天才作家って呼ばれてる。日本人の小説なんかオレから見たらラノベだねw
金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレないw
今度ワタヤと対談でもして孕ませるかなww まんこ臭そうだけどw
あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆)
俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか将来とか金の心配なんかしなくていいんだよw
バックに総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から月20万の金入ってくるしねw
でも今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。
いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。
つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。
今はもうその最終段階に入ってるわけ。
平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないがw
例えば韓国ブーム。あれは在日が作ったって知ってる?
あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。
おれの本も売れてるしw ま、文壇はまさに今俺の時代だね
自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人w
韓国ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。
そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。
つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。
たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人w
お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよw
どう?ムカムカする?(爆)
でもせいぜい今みたいに2ちゃんで数十人ぐらいがチョン死ねって言うぐらいだろうね(爆)
そういえばおれがどうやって京大はいったか知ってる? www

32 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 14:57:29
平野ってさぁ、羞恥心というものを知らないんだろうか。
いつも自分を評価の定まった文豪と並べて語るよな。そういうのは周りが
(そう感じたときに)言うことであって、自分で言うもんじゃないのにな。
まあ、誰も言ってくれないからだろうけど。
大江賞を欲しがるのも分かりやすい。第一回で箔が付くからだろ。
権威に縋りたいんだろうけど、まず作家としての資質が問題だ。


33 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 15:07:58
>>32
大江賞に関しては、ある意味必死なんだろう。
『葬送』が無冠に終わったことは
平野サイドにとっては計算外だったと思う。
あの時は鏡花賞の話がちらほら出ていたしね。
ただ、大江賞って、国内に埋もれた作品を発掘して
世界に発信することが本来の目的のはず。
だから、既に英仏韓に翻訳されている平野が受賞するのは、
明らかに本末転倒だ。

>いつも自分を評価の定まった文豪と並べて語るよな。
>そういうのは周りが 言うことであって、
>自分で言うもんじゃないのにな

全くその通りだ。

34 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 15:11:22
本当にあさましい権威主義のチョンだな

35 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 15:47:27
新潮11月号から連載を開始します
これを第一回大江賞にするように注意しときました

36 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 19:33:03
やいやい平野 かかってきやがれ  щ(゚Д゚щ)カモォォォン 


37 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 22:22:26
>>2
漏れてます。

【Amazonで】平野啓一郎 第6部【情報統制中】
http://pantomime.jspeed.jp/test/read.cgi/monament3/1145361889/
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1145361889/l50

今回の新刊本で、とうとう情報統制という愚挙に出てしまった
平野啓一郎について、引き続き議論を続けましょう。

38 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 09:18:57
いっそ小説やめて斎藤孝みたいな路線で

39 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 09:50:52
新潮社の収益が分かるサイトってありませんか?

40 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 09:53:36
あらあら、「本の読み方」も酷評があるな。
買わなくて良かった。

41 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 10:49:29
つーかあれモロさくらじゃん。
懲りてねーな。

42 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 10:52:39
真摯な姿勢 プッ

高尚 プッ

深い プッ

43 :はるか高み:2006/09/01(金) 11:25:52
>>31は大助、それ大助の本心、本音だと思うよw大助は春樹の振りしているけ
ど、その正体はチョン狐だと思うなぁw

44 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/09/01(金) 11:31:35
>>43
ひらのさん


あわれです(´・ω・`)

45 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/09/01(金) 11:39:01
 朝鮮人を無条件にばかにしてるひとは、
日本人のなかでも無条件にばかな部類ですからね。

そういうひとらって、脱亜論の近代化方便性も知らないわけだから。
あべちゃんなちすに踊らされてアジア紛争に導かれる「nationalismな兵隊さん」哀れ

46 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 11:41:15
椎名純平に似てる



47 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 11:41:16
ハァ?
平野は本物の天才だよ。

48 :はるか高み:2006/09/01(金) 11:48:02
>>45
今度は朝鮮人の振りかぁ、かたり君w。

49 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/09/01(金) 12:00:41
 ほんとに国(nation)を愛するやつは、他人の国も同じように愛するはずです。

自尊他尊。
排外的なnationalismはただの傲慢ですよ。

50 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:01:49
おまいら、在日ネタやめれ。
まじめに平野叩け。

51 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:05:51
>第120回芥川賞受賞作品「日蝕」(平野啓一郎)による、盗用疑惑と関連が……
http://www.villagecenter.co.jp/book/kagaminokage.html

盗作疑惑
http://www.cafeopal.com/diary/00/may/diary000517.html

京大生芥川賞作家の盗作疑惑
http://piza.2ch.net/log2/book/kako/958/958198400.html

52 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:07:19
【平野啓一郎 - Wikipedia】
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E5%95%93%E4%B8%80%E9%83%8E&oldid=6259773
> 佐藤亜紀『鏡の影』と『日蝕』の内容酷似問題
> 1998年に新潮社から刊行された平野のデビュー作『日蝕』が、
> 1993年に同じ新潮社から刊行された佐藤亜紀の『鏡の影』と「内容が似ている」ことが問題となった。
> 平野が『日蝕』で芥川賞を受賞すると、
> 新潮社側は佐藤亜紀が執筆していたウィーン会議を題材にした作品の雑誌掲載を拒否し、
> 同社から刊行されていた『鏡の影』、さらには佐藤の小説『戦争の法』を絶版とした。
> 佐藤は、新潮から刊行した第3回日本ファンタジーノベル大賞の受賞作で、
> 彼女のデビュー作でもある『バルタザールの遍歴』の版権を新潮社より引きあげ、
> この作品も絶版となった。現在、佐藤のこの3作品は、他社より刊行されている。
> 佐藤亜紀によるこの事件の経緯は、佐藤のウェッブ・サイト「新大蟻食の生活と意見」内
> にある「大蟻食の生活と意見」のNo.13「『バルタザールの遍歴』絶版の理由」に詳しい。

【大蟻食の生活と意見 No.13 - 『バルタザールの遍歴』絶版の理由】
http://home.att.ne.jp/iota/aloysius/tamanoir/idata/iken13.htm

53 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:07:52
『本の雑誌』2000年9月号、本の雑誌社、P.58
> 百聞のイチ
> 佐藤亜紀の『鏡の影』がビレッジセンターから復刊された。
> 平野啓一郎の『日蝕』が盗作したのではないかという疑惑が囁かれている、
> そのネタ元となった小説だ。『日蝕』の芥川賞受賞直後、なぜか絶版にされた小説だ。
> 平野が盗作したのかどうかはともかく、この復刊版の巻末につけられた「経緯」を読むと、
> 新潮社の対応はほんとうにひどいと思う。
> まず『鏡の影』への一方的絶版通告がひどい。
> 次に、新潮文庫から出ていた『戦争の法』を著者にも知らせないまま絶版にしていた
> というのもひどい。
> さらに、雑誌『新潮』に発表、新潮社から出版する約束で調査・執筆していた
> 新作の掲載・出版を拒否はひどすぎる。
> 少なくとも、「経緯」を読む限りは、なんらかの力が働いていたとしか思えない。
> 新潮社はきちんとした弁明を行うべきだ。
> このままでは佐藤があまりにも気の毒だし、
> 平野もこの先ずっと盗作の汚名を着せられたままになる。

54 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:49:04
今後も平野の新刊が出る度に

Amazonでは実績のないレビュアーがべた褒めの感想を載せる
すかさず何人かが参考になったと投票する

2chでは本人コメントのコピペとマンセー
劣勢になると「平野っていいよなぁ」

55 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:56:19
平野が大江を持ち上げ
大江が平野を守っていきます
このコンビで日本文学は回っていきます

56 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 12:59:53
さて、パクリの定義なんぞしてみても不毛だから、まあ、三つくらいに分けた上で、
両作品を読み比べてみるとしよう。

(1)平野啓一郎は『鏡の影』を読んでいたか。
(2)(1)だとして、『日蝕』が手本にした部分は、作品のオリジナリティを損なうほどのものか。
(3)(1)だとして、『日蝕』は手本である『鏡の影』を越えたか。

(1)は、まあ、読んだろうと思う。というより、自分がこれから挑むテーマの優れた先行作品を
読まないようでは、小説家失格である。
『日蝕』の筋立てはこう――。
時は1482年――主人公の若き学僧ニコラは、当時異教的・秘義的知識の源泉とされていた
『ヘルメス選集』(フィチーノのラテン語訳)の一部に触れ、その完本を見るべくフィレンツェに旅立つ、
途上リヨン司教の薦めである村の錬金術師を訪ねるが、彼の人格に惹かれるとともに、
異教的な、つまりは異端の探求へと深入りして行く。そして、錬金術師の後をついて入った洞窟内で、
《賢者の石》を象徴するあるものを見るが……。
全体の筋立ては、なにしろサブジャンルとしての原型があるから割り引いて考えるにせよ、
この手の物語の伝統がない日本で相次いで現れたのは偶然ではあるまい。
そして(2)であるが、両者の目指す方向性自体はかなり違う。
『鏡の影』がユダヤ神秘主義思想のカバラを踏まえて書かれ、
(例の図表はカバラで用いる《セフィロトの樹》というものででもあろうか)
しかもアクロバティックな捻りを加えているとすれば、
『日蝕』のほうは「ヘルメス幻想」とでも副題をつけたくなるくらい純粋に、
ギリシャ的なヘルメス思想の世界を、その枠内の比較的少ない道具立てで描き、
美しく幾何学的に完結している。
枚数的にも佐藤作品の半分程度だが必要にして十分の長さだろう。

57 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 13:00:24
とはいえ、作家が先行作品を手本にしたくなるのは、むしろディテールの造作なのであり、
その点でやはり何カ所か気になる類似はある。一つだけあげるなら、
「第一質料(プリマ・マテリア)の為だ。」とか
「私の身に何か起これば、此処に在る書の類は皆お前の好きにするがよい。」と言ったセリフの配置をも含め、
『鏡の影』の叔父と『日蝕』のピエェル・デュファイとは、いかに同じ錬金術師とはいえ、
造形が近寄り過ぎている。

問題は(3)だろうが、これはぼくのというより佐藤亜紀の言い回しである。
彼女は「パクったのは認めるが、おれの方がいい」と嘯くバルザックを引き合いに出し、
さあどっちだ、と二者択一を迫るのだけど、ぼくとしては、
そういうことは昼間会社でうんざりするほどやっているせいか、
どうも物の優劣を一直線に並べて論じたくない。
だいいちそのバルザックのセリフ、平野啓一郎の優形にしっくりこないでしょ。

58 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 13:45:10
平野っていいよなぁ

59 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 16:36:44
平野っていいよなぁ

60 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 16:56:26
わかりやす杉w
ラノベ中年おばさん私怨盗作ネタやめれ。
「平野っていいよなぁ」で板荒らすのやめれ。

まじめに平野叩け。 

61 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 16:57:36
平野って馬鹿だよなぁ

62 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 16:58:29
平野って才能ないよなぁ

63 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 16:59:28
平野って良くないよなぁ

64 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 17:02:17
平野っていいよなぁ

65 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 17:03:22
平野って偽者

66 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 17:04:58
平野っていいよなぁ

67 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 17:05:57
>>64
どこが?w

68 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 17:22:50
Amazonのレビュー読めばわかる

69 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 17:28:18
>>1
スレタイに「気持ち悪い」が入ってねーぞ

>>2
過去最良スレが入ってねーぞ

【Amazonで】平野啓一郎 第6部【情報統制中】
http://pantomime.jspeed.jp/test/read.cgi/monament3/1145361889/
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1145361889/l50

今回の新刊本で、とうとう情報統制という愚挙に出てしまった
平野啓一郎について、引き続き議論を続けましょう。

70 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 17:40:21
ひらの虫ってあわれだなあ

71 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 17:42:11
平野ってきもいよなあ

72 :(*_*; ◆m0yPyqc5MQ :2006/09/03(日) 18:29:00
ここも早晩ひらの虫異常繁殖の虫害にやられるはず

アワレ:-*

73 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 15:08:06
ところでこのスレ立てたの俺なんですが
しばらくほうっておいたんですけど
この「平野っていいよなぁ 」ってやってるやつ
俺じゃないからね
どっちなんだ?
ファンかアンチか

74 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 16:21:16
それは難しい判断だな。

75 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 21:13:08
平野ってきもいよなあ

76 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/09/04(月) 21:15:33
平野ってきもいなあ

77 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/09/04(月) 22:56:47
 酸鼻の賛否と云う。

平野さんは三島の如く、新作を遺して自害する積もりじゃないだろうね。

いずれにせよ、あまり自画を自賛せぬことだ。
それはegoを誇大化させてしまう。

78 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 23:05:47
>>73

こいつはコピペです


79 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 12:19:41
>>1
TVで久しぶりに姉歯やってた。裁判? 髪の毛偽装はやめてた。

80 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 17:14:38
【TBS毎日新聞の在日朝鮮人化を危惧する】(既に朝日は朝鮮人の手に落ちた!)

◆中韓の靖国参拝に関する声明を神の啓示のごとく報道し、他国の内政干渉を認めてしまう毎日新聞グループを日本人として憂慮する。
◆自民党、加藤元幹事長をTBS毎日は英雄化。
それは加藤の主張を徹底的に美化し、加藤を報道番組に長時間露出させることによって世論誘導。TBSはメディアを私物化するな。
そのTBSの異様な執着振りは、ロシアの警備艇に日本人船員が射殺されても加藤氏の実家炎上をトップニュースにすることにも現れているではないか。まるで赤坂のTBSが焼き討ちされたかのような報道である。
◆筑紫哲也(朝鮮血脈)がキャスターを務める「ニュース23」では韓国美化報道の中で、テロである拉致が軽視されるのはなぜか?
それを考えたときに毎日新聞の軽薄な反日姿勢が透けて見える。つまりTBS毎日新聞グループは中韓の内政干渉を利用しているにすぎない。とうてい公正な報道機関のすることではない。
◆上述と連動するがTBS毎日が公正な報道機関ならばボクシングの亀田一家の試合であれ程まで歪んだ番組作りをするだろうか。
亀田親子が外国人の対戦相手を不道徳な手段で侮辱しても、TBSは亀田一家を家族愛の塊として美化している。その報道姿勢は明らかに意図的で、中韓を美化して我々視聴者を誘導する姿勢に通じるものがあり、不気味である。
それから世界戦でのジャッジに対する裏工作が疑われても仕方あるまい。
◆TBS・毎日新聞グループの主張する日中韓の平和とは、
日本が中韓に歴史問題で譲歩し我々の血税から毎年多額の援助を今後も続けて中韓のご機嫌うかがいをとること以外の弱腰の内容でしかない。つまりTBSは赤坂(もともと在日が多数居住)の地において朝鮮人化しているのである。
◆そしてTBSは中国共産党の宣伝機関に成り下がった。
最近TBSはそのニュース番組の中でチベット鉄道のノドカな風景を放送しつつ、「中国はこれだけの経済貢献をしているのだ」と言うふうなコメントをつける。
しかしこれはとんでもない話である。ダライラマを事実上の国主とする仏教国を共産党軍の蛮行によって侵略したのである。銃弾に倒れた僧侶は南京大虐殺に匹敵すると思われる。

81 :吾輩は名無しである:2006/09/09(土) 16:12:38

入れ食いなのはここデスカ?
           ∧_∧  /| ∧_∧.   /| 何か失礼な気がするぞ、兄者。
          ( ´_ゝ`)/  | (´<_`  )/ │ 平野に寄生する在日コピペバカ魚…
      l二ヽ ( つ@/    | ( つ@/  ノ|二l   いかにも頭悪そうな魚で…
       \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄,/|
〜'〜'〜'〜'〜〜〜 〜〜〜|〜'〜〜〜〜〜|〜〜〜〜
                     |         |
                  ゚し         ゚し




82 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 15:58:16
で結局平野作品は盗作なのか?

83 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 17:24:36
「バカ」
「いかにも頭悪そう」
  ↑
おまいマジでこの語群が好きだなぁ

84 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 18:28:17
1993年『鏡の影』
1998年『日蝕』 ←「鏡の影」と内容が酷似している

平野さん、もう認めましょうよ。

85 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 19:11:23
はっきり言って佐藤亜紀と同レベルなことは否めない。

86 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 09:13:01
鏡は太陽だから、鏡の影で日蝕だろ。w

87 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 18:33:22
平野の大江賞受賞阻止のキャンペーンを張れないかな。

88 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 18:55:05
公式サイトのトップページの人、誰なのか知りたい。

89 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 19:50:02
>>87
大江賞? 心配ないよ。w  
ぼくはちょっとそれにかかわっててね、おしえてあげようか、受賞者?

○川洋子だよ

90 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 22:01:00
>>86
君それどこの受け売りよ

91 :吾輩は名無しである:2006/10/02(月) 22:49:34
>>89
当たったらすごいね。
大江にしても、ああいう対談した後に受賞じゃ露骨過ぎるからな

92 :吾輩は名無しである:2006/10/02(月) 22:59:26
『文明の憂鬱』読むと、平野不健康な生活送ってるなー。
憂鬱すぎる。

93 :吾輩は名無しである:2006/10/02(月) 23:12:35
まあ、激務のサラリーマンよりは遥かに健康的だろうけど。

94 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 18:41:23
不正スレ【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】よりの誘導age。

95 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 18:43:08
>>92
文明の憂鬱。面白い視点がひとつもないのはひどいな。

96 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 19:09:27
最新長編『決壊』
筑紫知事ドラが登場しているんだって?
想像以上に阿呆だな。
明後日、学校へ行って俺もチェックしてみるかな。

97 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 19:55:43
 綿りさの次いでに平野の『決壊』をもう一度詳しく眺めてみたよ。

やはり醜悪だよね。
文体も汚いし、内容にはちっとも興味を惹かれない。
読む気にならない。

新潮の編集は趣味が悪いのだと思います。少なくとも、僕からするととても考えられない。
百年前の感性をしているw


 こんな典型的な「小説」(中国的な意味で)を連載していったい、何になると言うんです?
馬鹿げている。

しかし読まずに評するのはやはり、卑怯です。
僕は醜猥を我慢して、今回限りはなんとかこのロクでもない文章列を読み通してみせます。
幾度もこみあげる吐き気をガマンして。

そしてはっきりと欠点を指摘して、二度と関わりにならなくて済むようこの愚才へ決別を告げる。
新潮という伝統芸能に腐敗した雑誌の弱点を射抜いて一網打尽に臥して差し上げます。

98 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 22:23:42
不正スレ【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】よりの誘導age。

99 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 05:23:46
ヒラノが日食書いたの20祭くらいだっけ?
京大学受かって学生活で忙しいだろうに
そんなピラノに2〜3竜作家の、この騒動で名をあげたような、ありきたりな名前「砂糖」
なんて作家の作品によって、
>>56

>(1)は、まあ、読んだろうと思う。というより、自分がこれから挑むテーマの優れた先行作品を
>読まないようでは、小説家失格である。

と断じるのは酷だろう
というか当時の新人賞処女作品野郎相手に対して小説家失格とはである!とか
時代的考慮の欠如したチミの発言は、アンチピラノ風味である

まー男ってのは優秀なオスを執拗に蹴落としてやろと企むサルみたいもんだからね
嫉妬ってのはすごくわかる
本当にピラノごときに興味ないよって言っちゃう天才なら、こんなとこでネチネチ書き込みしないもんね
単純な構図だ
衒学的文章=自信過剰=亀田コウキ=鼻につく=叩く

http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1157270431/l50
ここの245あたりがいってる事が至極まともだと思う。
ヒラノ=在日とかもう基地外の嫉妬かと・・・


100 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 05:28:23
ふと思ったんだけど
アンチ平野衆って、往々にして議論の際に論点がずれるよね
感情的に発言してるからかなぁ

101 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 08:15:34
>>100
ファンだって同じようなもの。
感情的に発言しているからだろうね。

102 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 08:43:24
>>99
せめて両方を読み比べてから発言しようね。
平野は衒学的な作風で売り出した作家。
だから、小説を書くにあたりどれほどの先行作品を
読んだのか検討されてしまうのは、ある意味仕方がない。
自分で蒔いた種だね。
>>245には同意できない。折角6年も無視し続けたんだから、
そのまま放っておくのが一番利口だった。

103 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 08:45:59
衒学的文章=自信過剰=亀田コウキ=鼻につく=叩く

そうだね。でも、本当に出来がよかったら、
もっと擁護する人が出てくると思う。

104 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 13:19:27
まったくだ

105 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 18:00:37
ざっとだけど読んでみた。

平野の作品の中では、最も良い出来かもしれない。
虚飾のない文体も、現代を題材にした文学に相応しい。
結局、西洋的な絶対者の問題へ収束して行き、ある種
確信犯的なアナクロニズムと文学の終焉の問題へ行きつくのだろうが、
少なくとも、平野がデビュー以来現在まで追求してきた問題が、
最も充実した形でまとめられる可能性がある。
今までの平野の作品の中で最も優れており、
そして、今後平野はこれ以上の作品を書けないだろう、というほどに
彼の創作の中では重要なものになるかもしれない。

もっともそれは、平野の作品の系譜の中での相対評価であって、
純文学として優れているという意味ではない。

ま、このまま破綻無くまとめられれば、
こんどこそ本当に重要な文学賞を獲れるかもしれないね。
がんばれ、平野君。
君の才能が良くも悪くもはっきり現れた作品になることを
期待しているよ。

106 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 18:09:34
>>105

おやおや文学賞なんて、お里が知れるね
そんなに平野が怖いわけね
横に並んでる糸山の100倍ぐらいの実力が明白だよ

107 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 18:45:55
>>105 オマイがそういうなら読んでみよう。

108 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 18:49:19
>>106
意味不明。文学賞への言及で、何のお里が知れるんだか。

だいたい糸山と比べてどうすんの?
現在の日本文壇の中で相対評価したってまるで意味がない、
と言うことを、何度言えば分かるのかな。
バカだからわかんないのかな。キチガイだから聞く耳がないのかな。

そもそも、この小説が成功したところで、
ドラ並の才能だという事しか証明できないよ。
それでも、平野の作品の中では最も出来がいいものになるだろう。

109 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 18:52:40
>>107
まだ書き出しだから、全体の完成度は分からないよ。
滑り出しは好調、ということだ。

でも、僕個人としては、比較的好きな文体だし
平野の作品にしては味わいが深い。
『顔のない裸体たち』のような低劣な文章も出てくるが、
こうしたものも、知的な構成の中でなかなか効果的に使われている。

110 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 18:56:56
>>109 ふみゅ。チェックしてみよう。

111 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:03:19
>>108

春樹なんてのが5流作家として笑いものになる未来がこわいわけだ

112 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:06:49
>>109

だから君の文章意味ないよ
どこが低劣か具体的に上げないと
佐藤亜紀のような断定こけおどしにしかなってない

113 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:08:55
>>111
またそれか。それしか言えないんだな。
「早稲田」「春樹」「嫉妬」「恐くないから読みなさい」
ときた。


114 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:10:55
>>113

お前は病気だよ

115 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:14:11
2006/05/19(金) 18:36:37 【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】

http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148031397/l50

本スレの立った日にちね

このスレは2006/08/30(水) 01:48:51

はい終わり〜

116 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:15:26
>>112
>佐藤亜紀のような
もうそいつことはいいよ。君こそ意味ないじゃん。
佐藤とやらと平野の現在の作品とどう関係してるんだ?
そんなことばっか書いてるからこのスレがアホスレのまんま
なんじゃないのか?

ちょっと批判的なこと書かれたからってこれじゃあな…。

もしかして、ご本人ですか?w 

117 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:15:53
2006/05/19(金) 18:36:37 【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】

http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148031397/l50

本スレの立った日にちね

このスレは2006/08/30(水) 01:48:51

はい終わり〜


118 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:16:35
>>112
うんうん。そうだね。
「具体的に上げろ」とかいえば、頭良さそうに見えるよね。
ちゃんと文章読もうね。そこ批判のキモじゃないよ。
あと自分のスレの始末をちゃんとして、病院にも逝こうね。

119 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:19:20
あー、やな気分だ。

勉強しよ。勉強勉強っと。

120 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:21:09
あー、やな気分だ。

勉強しよ。勉強勉強っと。

121 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:21:50
既に1000まで行った過去スレ
【自称】平野啓一郎は気持ち悪い8【天才】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148026898/l50
立った日にち2006/05/19(金) 17:21:38

【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】
立った日にち2006/05/19(金) 18:36:37
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148031397/l50

惜しかったね、1時間遅かったね。
しかも、今まで放置されていたんだね。

122 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:28:18
【長編】平野啓一郎  part7【執筆中】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1144727173/l50
残念ながらこれを立てたのは僕だ

そしてお前がそのスレが終わる前にあせって立てたのが
【自称】平野啓一郎は気持ち悪い8【天才】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148026898/l50
立った日にち2006/05/19(金) 17:21:38


誰が見ても無意味なアンチスレでふざけているので俺がまた立てたのが
【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】
立った日にち2006/05/19(金) 18:36:37
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148031397/l50

その後無意味な基地外が繁殖したのでほうっておいただけだよ


123 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:32:24
ヤレヤレ、また荒れて来たな。誰かさんの所為で。
平野の作品については、また精読してみて
必要なら更にコメントしてみるよ。

124 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:35:38
>>122
だからそれは君の理屈に過ぎない。つきあってられないよ。
君自身が電波であること、電波扱いをされていることを
この際しっかり自覚してくれ。自覚したら病院へ逝くこと。

125 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:39:51
>>124

君誰のファンなのか言ってみろ
その人がこんなスレ立てられたらどう思うか
言え

126 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:41:42
>>116
この人、平野スレに常駐して
批判的な意見ならなんでも揚げ足とって押さえ込もうとする
信者で、少しおかしいんだよ。
基本的に彼の嫌がらせはスルーして、こちらはこちらで
マイペースに議論を続けた方がいいと思う。

127 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:43:52
>>126

そうしろよ
勝手に本スレに来て誘導するんじゃない
ここはアンチすれとして勝手にしろよ

128 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:45:19
>>126 そうですか…。
ま、この機会に読んでみます。大江との対談でもちょっと面白いこと言ってたしね。


129 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:47:19
>>125
馬鹿馬鹿しい。擁護したけりゃ作品論でやれ。
冠絶した才能に群がる匿名のルサンチマンなんて構図は、
君と平野の妄想に過ぎないんだよ。
本当に優れているなら、レスの応酬の中で流れが変わよ。
流れが変われば、自然とスレタイも落ちついたものになる。
だいたい君の書くレスはいつも議論以前じゃないか。
まわりに迷惑をかけるのは、もう止めなさい。

130 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:51:07
>>127
外野としては本スレだろうがアンチスレだろうがどっちでもいいんだよ。

意見や情報を交換できる場所があればなんでもいいんだ。


131 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:51:26
>>127
ここが本スレ、そちらは枝で隔離スレ。これは原則だ。
隔離スレに引っ込むのは結構だが、その際はsage進行で
静かにやっててくれ。

132 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:53:49
>>130
まあ、そうだな。
とにかく、彼は名無しで活動しているけど、本当におかしな人だから。
何か言われても気にせずスルーして行こう。

133 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:54:49
どうでもいいが
【8月】平野啓一郎  part8【連載開始】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148031397/l50
【長編】平野啓一郎  part7【執筆中】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1144727173/l50
【佐藤亜紀】平野啓一郎 第5部【編集長】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1138544083/l50
【文明の】平野啓一郎 第5部【憂鬱】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1138713996/l50
【三島論】平野啓一郎 第4部【ジャズ論】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1133861563/l50
『ドストエフスキー的』平野啓一郎 3『新作待ち』
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1129712338/

俺がここまで立てたんで
お前のスレテンプレからはずしといてね

134 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 19:55:09
>>132
ラジャー。

135 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 21:27:17
*平野氏が間違いというので、削除してください

136 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 10:24:29
>>133
スレは公共のものである、ということがどうしても理解できないみたいだね。
上記スレだって、平野および平野作品を語る公共スペースにおいて、
たまたま君が代表して立てたというだけのこと。
それが即、立てた者の権限によって議論を左右される事態には繋がらないんだよ。
君が干渉し始めてから、なぜ同じタイトルのスレが乱立し出したのか、
きちんと考えて反省して欲しいもんだね。

137 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 10:25:39
>>136
訂正
×議論を左右される
○議論が左右される

138 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 13:13:58
なんでもいいから、『決壊』の設定kwsk
筑紫だの知事だのどうでもいい、主人公は何者なのよ?

139 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 13:28:49
中原

140 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 20:25:01
中也

141 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 22:11:39
北朝鮮でクーデター

142 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 22:15:20
なにかえられそうできょうみがあるんだもん
じっさいえられてるんだもん
なにかがかわってきてるんだもん

143 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 22:22:21
11分間てやつのようなことなの?
難しいスポーツをものにしてみたいってこと?
そんなんいやだ。

みんなかわいそうだ。

144 :吾輩は名無しである:2006/10/11(水) 15:54:24
age

145 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 05:18:12
平野チョンについた編集者はかわいそうだな。
ろくに売れない本と盗作で有名な作家に身分不相応な要求つきつけられ、本が
売れないせいにされ、逃げ出したいだろ、普通。
でようやく新潮にも見放され、講談社行きってわけか。。。

編集員も大変だわ。


最後は同胞の幻冬社行きだろうなww







146 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 13:44:45
>>145
そうなのかな。会社ぐるみで確信犯だと思うけど。
個人的には、寧ろ、文学的価値を誇示したキャンペーンを
張ることで読者を騙し続けているのが腹が立つ。
でも、こんなお馬鹿の躍進を許したのは、
勉強不足で思慮の足りない同業の小説家たちなのも事実。

147 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 13:47:45
それにしても、この著者は、
なんで絶対者の問題に拘るんだろうね。
もう時代遅れのテーマなのに。
もしかしたら本当に創価学会なのでは、
と勘ぐりたくなってしまう。

148 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 16:16:59
新潮も平野で亀田一家でしにかけてるTBSと同じで、会社のイメージが転げ落ちたから、
講談社に丸投げしたんだと思う。


149 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 17:58:42
幻冬舎はそうなの?

150 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 19:22:06
新潮で連載しているじゃないの。

151 :吾輩は名無しである:2006/10/15(日) 06:11:19
そうだね

152 :吾輩は名無しである:2006/10/16(月) 22:06:49
他に連載読んだ奴いる?
乾燥機本

153 :吾輩は名無しである:2006/10/16(月) 22:42:15
ぐんぞう10月号、60周年記念で大江氏と対談してた。
それがきっかけで短編集読んだ。 小手先で文学している作家に
感じた。 

154 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 05:29:35
1993年『鏡の影』
1998年『日蝕』 ←「鏡の影」と内容が酷似している

平野さん、もう認めましょうよ。

155 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 07:51:22
自演がすごいな

156 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 10:36:00
平野の才能に嫉妬しすぎだろ
芸能版みたいで見てて笑える

157 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 11:30:56
1993年『鏡の影』
1998年『日蝕』 ←「鏡の影」と内容が酷似している

平野さん、もう認めましょうよ。

158 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 15:54:32
平野さんは度を越したスケベじゃけんのう

159 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 20:43:46
デスノートの主人公と、キャラがかぶるね、この人。

高校生の頃とか、日蝕の草案をしたためたノート持ち歩きながら、

『僕は新世界の神となる!』とか妄想してそうw

160 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 20:47:59
確かに、日触はデスノートっぽい。

161 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 21:47:31
言われてみればwwwwwwwwwww

162 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 00:24:06
錬金術って点も漫画の『鋼の錬金術師』(自分は読んだことない)を予兆していたのかもしれない。

163 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 00:25:36
日触はデスノートっぽい?

またパクリか。w

164 :159:2006/11/05(日) 00:46:38
いや、平野氏の容姿や醸し出している雰囲気が
デスノートの主人公に似ているというだけであってwww
日蝕とデスノートは別物だろwww

…………

しかしながら、両性具有者の焚刑の際、二コラが前に顕現した、筆舌に尽くし難い奇跡と、
夜神月が、其の所有したるノオトに、犯罪者の氏名を記入する刹那に感じる恍惚とを、
どうして違うものと見ることができようか……。

165 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 00:46:56
だからそういうレベルの作家なのよ。所詮ファンタジーおたくに過ぎない。

166 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 01:20:23
心理学者のユングによると、錬金術で卑金属から金に変わるまでの過程と患者が真の自己を実現していく人格変化の過程とか不思議なほど似ていることを発見したらしい。
患者の変化していく夢と錬金術の中の言葉が意味を同じくしているとか。
ちなみに、四は錬金術では完全性をあらわすらしい。
キリスト教では三位一体と言って三が重んじられるが、錬金術では地上の肉を加えて四という数で完全を示す。

167 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 02:11:10
金がなかっただけだろ

168 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 02:13:39
自己がなかっただけだろ

169 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/11/05(日) 10:41:55
新潮幕府のお世辞とは別に
大衆側の冷め方がひどいw

今後だいじょうぶか
このおとこw

170 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 13:18:13
>>1
おい、つーことは、平野啓一郎は「文学界の姉歯秀次」でおK?

171 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 14:00:02
>>170
いいんじゃね? 

172 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 14:15:28
>>169
べつに今後を心配するこたないわな、
最初から大丈夫なのは着ぐるみだけだったんだから。

173 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 16:22:50
なんでまだ作家やってんの?って感じだよな。早く諦めろよ。

174 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 19:27:36
新潮プロダクションの汚点だな


175 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:20:07
>>170
「文学界の姉歯」こと平野啓一郎・・・

本日のおでましはまだぁ〜〜〜?

176 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:47:28
チキンだから無理。

177 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:51:28
ばかなチキンめ、
せっかく倒錯愛のおばさんが胸を焦がして待っているというに…

178 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 02:40:33
現われれば熱烈歓迎でつなw

179 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 02:47:10
他スレにみじめったらしく、おでましでわ?w


180 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 03:16:48
>>179
そうなの?チキンが出たの? では皆さん歓迎の用意を!

181 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 03:30:44
ちがう。チキンはケンタッキーに出張。後埋めインチキ

182 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 03:36:09
>>181
嘘。淫チキンなんじゃないの?姉歯印の。似てない?

183 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 03:40:38
愛の片われ

184 :吾輩は名無しである:2006/11/16(木) 13:35:10
>>1
姉歯って禿じゃね?

185 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 02:32:35
賛美歌。

186 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 18:51:29
ハッタリ文章に薄っぺらな中身
確かに姉歯とかぶるw


187 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 02:49:34
たとえば、大岡昇平の『野火』のような小説がある。
ああいう作品を、実際に戦場に行った人が書いた時代のあとで、
自分たちは、戦争について何を書くことができるのか。
問題をわかりやすくするために、あえて言いますが、
僕は第二次大戦についての資料を数年かけて本気で調べれば、
大岡昇平の水準は難しいとしても、
古山高麗雄が書いた程度の戦争小説なら書けると思います。

(文学界2004年8月号「平野啓一郎徹底インタビュー」)


188 :こぴぺ:2006/11/26(日) 02:51:54
以前、この人に取材と称してネットナンパされた。
昔、ネットアイドルしてました(恥)。

↑まじかよw


189 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

190 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/02(土) 14:06:15
とにかく売れないw

とにかく話題にならないw汚名覚悟でかいた『顔』も黙殺w
だれも読んでないしょーこ

だって下らんだもん
f(゜_゜)はなほじ

読まなくても読んでもいっしょ
学ぶところもないし、しかもつまらない。なおさら高い
わるいとこづくめw

191 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 14:25:26
何?売れたらいい作品なのか?口を開けば低俗なことしか言わないよな。

192 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 15:40:48
梅田との対談は面白いんだよな。
スローなんとかも評判いいんじゃないの。
小説も長編は褒める人は褒めるね。
短編は誰も褒めないw
海外の評価がどうなのか気になる。

193 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 15:52:09
バカしか褒めないけどねwwwww

194 :吾輩は名無しである:2006/12/02(土) 17:05:58
「長いのが凄い」とかだろ。アホかってw

195 :中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY :2006/12/02(土) 17:32:24
>>1
佐伯啓思かなと思った。

196 :吾輩は名無しである:2006/12/05(火) 14:44:47
平野は結婚しないのか?

197 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 08:26:15
>>196
金原ひとみ

198 :吾輩は名無しである :2006/12/11(月) 12:50:48
金原ひとみと結婚してんの?

199 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 12:58:58
>>198
知らなかったの?

200 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 13:01:42
200get

201 :吾輩は名無しである :2006/12/11(月) 13:10:21
199,ありがとう。
うん、全く知らんかった。
いつ頃?なんかに載ってたの?

202 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 13:16:42
何に載ってたかはわからないけど一昨年の下旬くらいだった。

203 :吾輩は名無しである :2006/12/11(月) 16:25:59
202 そっかー。ありがとう。
なんか、微妙な二人だねー。
あーゆーのがタイプなんだ。(2人とも。)


204 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 18:29:48
キモ。

205 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 20:03:37
>>204
レバーって美味いよなぁ

206 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/11(月) 22:27:50
きゅーに時代迎合しはじめたのはなぜか説明できるひとww


はーい(^O^)ノ

ぜったいふらんすでこんぷ抱いて自分のかんちがい覚まされた w ww ww w
そして地獄買ったな

帰った途端作風いきなり堕落しはじめたもん

207 :吾輩は名無しである:2006/12/12(火) 07:21:13
>>205  食べたことない。証明して

208 :吾輩は名無しである :2006/12/12(火) 09:14:26
レバニラ!

209 :吾輩は名無しである:2006/12/12(火) 09:21:13
つくってw

210 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/12(火) 16:08:52
ればにらw

211 :吾輩は名無しである :2006/12/12(火) 18:41:14
無理!
料理できないもん。

212 :金原啓一郎:2006/12/12(火) 18:42:26
どうも金原です。金原になっても、今後ともよろしく。

213 :金原啓一郎:2006/12/12(火) 19:45:16
レバニラはうちの妻なら作れると思います。
ああ、ひとみ、実は料理出来るんですよ。証拠は下に。
http://subaru.shueisha.co.jp/html/person/p0311k_f.html
2/2にありますよ。あはは。

214 :吾輩は名無しである:2006/12/12(火) 21:58:00
婿養子かよw

215 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/12(火) 22:13:17
 えろふーふw




(´Д`)とんでもなし

216 :吾輩は名無しである :2006/12/13(水) 11:41:57
すべての先行きが・・・・・・

 不 安

だな。

217 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 17:12:28
不安は愛に似ている、悲しみもまた。

218 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 17:42:58
近作のネタはヨメかw
ヨメなら盗んだと言う事はないよねw

219 :金原啓一郎:2006/12/13(水) 17:46:21
トホホですぅ〜
http://d.hatena.ne.jp/keiichirohirano/20061212

220 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 17:50:45
おまえは本読むのやめた方がいいし
この板にももうこない方がいいよ


221 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 17:52:10
幸あれ

222 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 18:09:22
南無ーw

223 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 18:41:51
あっ、ゴミがゴミをヨーゴw

224 :吾輩は名無しである :2006/12/13(水) 19:27:07
金原君、東京に出てきて,親友出来た?
確か、むかしは、いなかったよね。

225 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 20:14:19
親友できただろ。てめえはすっこんでろ

226 ::2006/12/14(木) 00:34:10
金原啓一郎って僕の本名と総画いっしょだな〜

227 :金原啓一郎:2006/12/14(木) 09:09:25
(@ヒューマン、プロフィールより)
1975年、愛知県生まれ。京都大学法学部卒。
99年、大学在学中に「日蝕」で23歳で芥川賞を受賞。
テーマはもちろん、
文体も作品ごとに変えてるスタイルで、日本だけでなく、
韓国、台湾などアジアや、フランス、ロシアなど欧州文学の本場にも
翻訳され人気を呼び、「三島由紀夫の再来」と称される天才作家。
一方で「現代に生きる作家」として政治、経済、国際、
最近ではネット社会における人間性の問題など時事問題の底流にも
その深い思索を及ばせている。

228 :吾輩は名無しである :2006/12/14(木) 10:16:36
ふーん。
深い思索ね・・・。
現代に生きる作家か。
そーか?

229 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 10:57:46
ネット社会で罵詈雑言浴びせられ続けてるインテリな自分を飾らない言葉で小説にできたら名作になること間違いなし。
平野は、もっと、みっともなく書け、ということだ。

230 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/14(木) 11:10:21
ちがうってw


そんな理想てきいんてりじゃないw
だからなちゅらりずむに接近するにあたって筆が乱れはじめてんやって

仮面と素顔のあいだで悩んでんだよ!

231 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/14(木) 11:15:09
ぴらのっちはねー
西洋りゅー学であれや
仮面ひっぱがされたww

ぜんぜん西洋じゃ通用しなかったねんね
京大法学
漢字ヲタク
神学かじり
ぜんぜん雑魚wwただの黄色いサル


そんで、これじゃあかんわと思ったからいきなり迎合型に展開したんやね
自信なくしたんよ、自分に。てゆーか自分の仮面にw
あわれやね( ̄ω ̄)

232 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 17:25:10
そもそも啓一よりスゴイ同世代の作家っているのか?

233 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 18:24:33
居ないんじゃない。ノーベル獲るっしょ

234 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 06:32:20
>>232=233
いないいない、あれほどの偽物は何処探してもいない、過去にもいない。
日本文学の恥部。偽物のーべる賞は衆目の一致するところ平野で決定w

>>1
姉歯が怒るの無理はない。

235 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 12:40:00
順番から言うならまず春樹。次に小川洋子か多和田葉子。
平野に回ってくるのはその次くらいだろう。
それぞれ十年位ずつ間が開くとすると
三十年後の話だな。

236 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 07:30:55
彼女の無思慮な言動は、私を深く傷つけたし、
私はそれを、金輪際、忘れることが出来ないだろう。
                 ――平野啓一郎(web2.0的世界において、「名誉」を守るということ)

237 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 10:03:42
村上春樹臭いなあ。ウダウダ言ってないでなんか自分でやれよ。

238 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:11:28
>>237 平野啓一郎本人臭いなあ。匿名でコソコソ言ってないで面だせよ。ボケがw

239 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:12:28

>>1
姉歯は実刑、懲役5年。

平野が犯した罪は、永遠に消えない。日本文学界の永遠の恥部。



240 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:19:10
平野という偽物を鳴り物入りで売り出した版元と
その商業主義に乗せられたまま
断固とした態度をとれなかった既出作家は全員、大変な罪を犯したと知れ。

全員でよってたかって日本文学の汚辱の時代を作った。
ちょうどIT時代への大変貌期にあたり、混沌はさらに極まった。
くだらなさを如何に隠蔽粉飾して売り出すか…それが出版会の常道になってしまった。

この汚濁を払拭するには、並大抵な努力では駄目だ。
文学に人生も生命も賭けて悔いなしという覚悟で
生きることの全てを文学に注ぎ込む情熱と覚悟を持った新しい潮流が不可欠である。

241 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:21:15
>>240
ミス訂正 出版会→出版界

242 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:24:37

くだらなさやいい加減さ、虚飾やハッタリ、愚物や偽物は、もう不要。

真実のものだけが、求められている。




243 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 05:45:28
新潮にどうやって責任取らすかだよ


芥川剥奪を頼むのは無理そうだし、今後平野の本を出させないように


するのが現実的。


やっぱメディアの力で追い込むしかないんだろうな。


だから敢えて盗一に大江賞とるの黙認してニュー速あたりで


事実を広めて祭りにしようかと考えている。キャップと仲良くならないと。。


ネラーは間違いなく食いつくものを平野は持っている。



244 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 09:34:11
>>238
書き込みの現場を押さえないと、237が平野くんであると断定できません。

ニ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::-=ニン':::::::,'::'::::::::::::::::::::::i
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_、/:::::::::::::.:::::i:::::::::i     
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::_ェZ_,リ゙i::::::::::/i::::::i:::::::i!  . ‐、  
"::::::::::::::::::::::::::/tニ::::::::´::,ニ-‐'i し'j /::ン:::ィjl:::::::!:!i::i i´ ,: .ン"j、、
:::::::::::::/:::::ン::ヽ!:::,::::::;:,'.   ヽ= '/´/Lソ,':::::::り:i ノ  i/  /  ,}、
""ヽ‐-、:/_/ン'7/i:::://           i ,'::::::,' 'ソ /┐,' ,i{、 ,r' ,_'ヽ
、、  ヾ、 ヾ.  !´ .l::://         ,. _,:' /:ハ::i ,rーY'7-、yゝ'ィ'ヽ ヽ  ヽ.
 ヽ   ゙:、 ゙,;    l::iヽ.        ,:'  ,: /:/ リ `ー//ゝ:' `ヽ、、ィ:ヽヽ=' i
  ヽ.   '、 i',.  !:l  `::.、   ‐'"`゙¨´ヘ、|!    //      `i ゙'  i
   ヽ  ヽ.i ゙  リ  :::::ヽ、    , '´F====゙=ヲ      i    .i
     `,  . ヽ!ヽ  ..::'''''':,',' ``'' ",r‐;fテ''j~ ̄ ̄ ̄ ,'      i    i
     ゙,  i  i ヾェ、_,ン ,' ; _,:r'´   '´-,    /        .i    .i
     i  i ,' ヽ、___,ン .ir'~´      ニ;―― '       .i     i


245 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/30(土) 10:32:39
 たんに、だれもが驚くほど売れなければ自然消滅するだけだよw

にせホストかなんかに転落してw

 あれだよ

いまはまだそこそこ売れとるからしんちょーも守っとるんやね
ねーむばりゅーあるやん

京大ほー学部そつw←一浪しとる一浪しとるw
史上最年少あくたがわw←(笑)へんな西洋かぶれ難解漢字ふぁんたじっくニセ擬古文でw
官費りゅーがく←けっきょくやったのは地獄かいよw
おーえじーちゃんと対談w←もちあげられとるもちあげられとるw老人の話聴けばかw


 なんとか出世頭にもちあげたいわけよwwもとがもとなのに
新人賞すらとってない癒着文士なのに

多分むりwあわれ
(´・ω・`)

246 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/30(土) 10:38:18
ぼくの

顔のない裸体(ぴらの)→夢を与える(わたや)

系譜の下品潮流はぜんぜんだめだねw

ばかかと思うよ

ネット社会の闇をあばくとかっつって、
ただたんにじぶん自身が情報化の堕落にはまっとるだけやしww批判になってないよ
 自分が堕落してんもん

ぜんぜん情報文明の文学じゃないよ、あんなの。まじめにw
ただのぽるのじゃない

賢衆みんな気づいて口には出さんとバカにしとるww

247 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/30(土) 10:41:17
ぼくのじゃないやwぼくもやった



とにかくだめやね、ネットの闇とかいう言い訳こいて
しょーぎょーしゅぎに媚うり
下品なポルノを純文学と偽って平気で流通させる平野・綿矢・金原の系列はww


愚衆作家の代表やね
ここに『衆愚派』となづけよう。
代表はぴらのや。
だってとにかく下品なんだもん。まじめに

248 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/30(土) 10:46:32
飽くまでも独立自尊を貫いて、混乱状態へ一血の正道を傑作をもってたたきつける文士が必要やね

まあ新潮幕府には決してむりやろうね
だってぼくのそんな正しい志しを込めた作品一次選考で落として逆にぴらの特集してたもんww

方向性あやまっとるんやね
たぶんいまの編集長がそんなひとなんやわ

 まず公平無私な実力競争であるはず新人しょうにも参加させず、
ぴらのの官閥癒着未だにゆるしとるしな

一種の石原軍団やな
下らん┐(´〜`;)┌
お話にならんww

249 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/30(土) 10:59:06



 まぁねー
のーべる賞もねー選考てきとーやからw

なんとなく政治的有効っぽい作家を無作為にえらんどるだけやから、あれ
ねーむばりゅーあるからみんな信仰しとるが、実態そんなもんやでww賢民悟りきっとるよ


 ぴらのはさーあきらかにニセじゃんw
だれの目にもあきらかじゃん
 だってさーへんな作品しか書けないじゃん
読むに値する作品ありました?いままでに一作でもさ

ひとの趣味だからわからんけどさー賢衆にとっては侮蔑するしかない所があるよ
だって衒学しゅみじゃん


 のーべるとらせるまではさー、きっともちあげるつもりやで。文壇も出版もw
なんでかっていうと若い世代に新世紀騎手がまだおらんからね

 いわば強壮剤だとおもって多少の「若殿のいたり」は見逃しにしよーとか甘えさせとるわけよ
見え透いとる( ̄ω ̄)

 天下のはるきちですら日本文学維持のためとかっつって媚うっとるもん

あかんな、まるで。これがリーダーになれるタマかい?土台むりやで。
顔のない裸体よめwやばすぎるばかや。
日本文学、世界史のなかで文化として下品に堕して終わるで、これに着いてったら。まじめによ

250 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/30(土) 11:15:58
下品奴がリーダーになるくらいならこっちから壊滅させるよw日本文学なんか

だって害じゃん
下品文士がさー下品作品あたかも社会の上流貴族みたいなかおして流通させたら終わりやで
いま現在それが着々と進行されとるがなww誰も批判できない
脳髄麻痺しとる
石原あべちゃん軍国教育ナチズムくさw


衆愚制の完成やww日本文学によって日本社会風紀が堕落させられるんやからねー


実際、平野・綿矢・金原という若い世代はみんなこれにみずから加担しとるバカ悪人やしな
かねもーけしか考えとらん。あほや。愚民や。


わししかおらん。
誰がなんて言おうがいまんとこ、
世界中にわしひとりしか21世紀現代日本文学背負えるやつおらんな。


いたしかたなし。
商業主義と愚衆に媚うる下品文士群《衆愚派》にわし独りで徹底抗戦や。
単独騎馬戦で絶滅させたるよww

情けない姿さらすくらいなら潔く死ね、腰抜けめが

251 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 18:00:54
新潮ホモコネ密室談合で芥川とらせるからこんなんなる

252 :金原文則:2006/12/30(土) 18:13:23
ホモコネわろすw

253 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 19:40:24



だから次にどの賞がこのチョンに与えるかだろww



間違いなく、祭りで火だるま

254 :重複につき誘導:2007/01/05(金) 16:49:34
【虎皮を着た】平野啓一郎 8【狐です】
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1148091225/


255 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 06:44:17
死ぬらしい はじめ美しくなかったのは自分じゃないか 俺が脱出して あなたが残って自分を美化? ふざけんなってワラ イノセンスみたいな話になってる

256 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 17:06:32
だからなかないでって…

257 :いのせんすしらない:2007/01/07(日) 17:14:30
でもそれだけじゃないんだもんわかって

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