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精神科通ってる人いる?

1 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 18:48:33
昔の文豪には結構いたみたいだけど・・・

2 :我輩は名無しである:2006/06/22(木) 19:06:02
 H大学の初代の精神医学の教授がU村K三の子供。

3 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 19:25:25
内村鑑三でしょ
なんで中途半端に匿名にするの?

4 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 19:40:09
ロボトミー手術うけた作家

5 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 19:46:42
文学板に粘着してた引きこもりの
美香って2ちゃんのやりすぎで発狂して、
薬のんでんだろ。

すげーだっせーwwwwwwwww


ざまーみろwww

6 :我輩は名無しである:2006/06/22(木) 20:17:56
<<3
怒ってる?

7 :我輩は名無しである:2006/06/22(木) 21:09:57
 文学は人の心を癒したり、奮い立たせたりするが、戦争のプロパガンダみたいに使用された歴史もある。
 精神医学もまた、人の心を癒すが、ナチズムの手先や、ある点での処刑機関のように扱われた歴史もある。
 テーマとしては論ずるに値する。

8 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 21:24:28
不細工って言うか、ブスね。ドブス。
しかも、処女でババア。犬もくわねーよ。




9 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 21:55:40
車谷長吉

強迫神経症だと自著で述べているが
端的に云うと、車谷の十八番である
下降趣味の顕れの様な気がしないでもない

10 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 22:14:32
と、ここまでは1の自演です。
>>1乙w
堕スレ!!

11 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 22:27:08
写真晒した奴でてこい

12 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 22:34:30
10あわれ

13 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 22:35:28


もう駄目だろ 手遅れ

14 : :2006/06/22(木) 22:37:42
>1
大江スレ、平野スレ、佐藤スレ、牛の涎スレなんかによくいるよ。

15 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 22:41:11
写真晒した奴を突き止めることって出来ませんかね。
そいつ逮捕しないと今後類似した事件起こりそうなんですケド。。

16 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 22:44:57
晒される前に自分から晒せばいいじゃん


17 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 23:34:54
>>15
平野さんですか?
相変わらず佐藤亜紀がやってるんだと思ってるのかな?

18 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 23:42:46
文学板は他の板に比較しても多そうだ。

19 :吾輩は名無しである:2006/06/23(金) 02:34:13
板ちがい

20 :吾輩は名無しである:2006/06/23(金) 22:11:24
何の写真の話?

21 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 15:44:28
坂口安伍はヒロポン中毒で東大病院に入院してたらしい。

22 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 16:32:06
精神科かかってる作家なんて珍しくない。

23 :ラカン:2006/06/25(日) 17:13:11
わたしの見たところ5人くらいはいるでしょうな。>1

24 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 17:48:23
文学やるのはキチ外が多い。

25 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 17:53:24
どうで死ぬ身の一踊り

26 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 03:16:17


27 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 03:24:47
論さんも鈴木大介さんも、あんな恥ずかしいツーショットお写真を晒されたら気も狂いますわな。

28 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 03:41:05
あの品のないデブは徹底的にイケてないねぇ
いかにも綿矢好きそうなアイツww

29 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 03:52:26
あー、ユニクロ着て笑いながらこっち見てる奴ね。

四十歳にもなって必死の形相で綿矢に粘着してる姿はキモいを通り越してグロい。


30 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 04:06:41
>>9
車谷の下降趣味は完全に彼一流の擬態とマーケティングだよ。ああいうのが受けると
思ったんでしょ? 本人も隠してもいないけど、作家になりたくて世間に認められたくてという
上昇志向だけで生きてきた人、どうせ先人の私小説作家たちのように文学全集には入らない
(もっとも、文学のイメージが拡散し国民文学の前提を共有することが難しくなった現在、今後はああい
う大きな全集が編まれることもないかもしれないが)、どうせ死んだらもう文庫も重版も出ないし誰も読まない。

31 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 04:40:56
>>7
90年代以降、厚生労働省の政策で精神科・心療内科のクリニックが簡単に開ける
ようになり、高校・大学のカウンセリングセンター・学生相談室の類も普及し、精神科やカウンセラー通いはカ
ジュアルになってしまった(もちろん、一方でいまだに収容所型でクスリ漬けの病院も沢山あるんだけど)

処方箋さえ出してもらえればクスリなんか誰でも簡単に手に入るし、個人でそれなりの
筋から買ってもいい(例えば個人輸入自体は違法ではなかったはず)
鶴見済の「人格改造マニュアル」が象徴的だったように、もはやメンタルヘルスとおクスリを語ることはポップで
即物的な行いに過ぎず、せいぜい酒の席で「ボクも飲んでるんですよ」と披瀝してお
互いを共感の慰撫で結ぶ会話のネタぐらいにしかならない。
ひきこもり・ニートからブンガクが生まれたりもしなかったし-何冊か目立った
本が出ただけ-、メンへラーの手記もいくつか話題になっただけでもう見向きもされない。
ネットのメンヘルサイトや自殺サイトですら今は下火だし、この界隈で一発当てようとした
ライターたちもアテが外れてガッカリしているんじゃないだろうか。

32 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 04:52:00
不幸の繰言にも精神科の内幕話にももうみんな慣れて飽きてしまった。不況で自殺者が3万人?
知るかよ、死にたければ勝手に死ねば? 過食・拒食・リスカ・OD? やりたきゃ勝手にどうぞ。いっそ本当に逝ってくれれば手間も省けるわ。
ボクはACですトラさんウマさんに苦しんでいます? ハイハイ貴方は可哀想でちゅね、よちよち。

つまり、心を病むことに対してロマンチックに文学的な何かを期待することはもう出来ないのよ。斎
藤環などが現代思想を援用してポストモダン批評を衒学的に行っているぐらいか。香山リカの
社会評論も、中身は精神医学とも精神分析とも心理学とも無関係なただの思いつきの垂れ流し。斎藤などは、
自分の発言がネタでありサービスに過ぎない(昔から、精神医学者が社会的要請に
応じて事件や社会事象にそれらしい解釈を施すのが習わしであった)と分かっててやってるからタチが悪いんだけど。
あるいは、和田秀樹あたりはこうしたメタやネタではなくベタでやってるのかもしれないなあ。
小田晋・斎藤学・町澤静夫などもどこに行っちゃったんだろうねえ・・・。

33 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 05:19:51
とっくにメンタルバブルは弾けているし、精神科医に解決できるのも明らかな
鬱・躁鬱・統失などに対してクスリを処方するぐらいのことで、しかもそれはクリア
カットに利くとは限らない。あの人たちは人生の専門家でも何でもないし、俗世間には
ほとんど無知だし、対処できる患者の範囲も実はごく狭い。最低限の処方すら怪
しい医者だって実は珍しくもない。
誤処方や過剰投薬で患者を潰してしまう輩だっていないとは言えないのだ。(もちろん、病院に
連れて行くべき患者を放置して自殺や家庭内殺人などの悲劇が起こってしまう
こともよくあるので、精神科自体が無用とは言わないけれど。本当に治療が必要な
人に治療が届かない一方で-まあ、患者を狩って収容して歩くわけにもいかないので仕方が
ないんだけど-、今は適応できない範囲にまでよろず引き受けて商売にして、かえって患者をスポイルしているんじゃないだろうか?)

にも関わらず、いまだに精神科やカウンセリングへの過度の期待と幻想だけは生き
残って定着してしまったようで、学校でも一般社会でもカウンセリング・ブームで何か
あれば簡単にカウンセリングや精神科を利用してしまう。

34 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 05:27:58
あそこで事件事故災害、「心のケア」だって。事故や災害の現場に乗り込んでは無神経な
態度と無駄な投薬で余計に事態を悪くする奴もいるんじゃないのか?
カウンセリングだって実際は大して役には立たないし、大抵の人は数回行っただけで何も解決しないのに消えていく
高額の費用に嫌気が差して止めてしまう(まあ、結局は何事も自分の力でなんとかするしかないと納得
させてくれるという意味においてのみ「役に立つ」のかもしれない)
様々な社会矛盾や職場・教育現場の組織の体制、各家庭の事情、事件・事故の
圧倒的な現実の前では無力に等しいあの人たちに心を「ケア」してもらおうなんて
悪い冗談もいいところだろう。事件後に心のケアで精神科医やカウンセラーを
派遣しましたと聞くと、「税金を使って火事場泥棒のえげつない商売してまんなあ」ぐらいにしか思わない。

そして、往年なら文学部で人生論としてのブンガクを齧って卒業後は中高の国語のセンセイに
でもなっていたような女の子たちが、苦労してなっても食えないし社会的に実効性も
皆無な臨床心理の道に騙されてどんどん吸い込まれていく。客観的にはもはやギャグでしかない心を病んだり「癒し」たりカウンセリングしたりするこ
とに対するロマンチックな思い込みもこうした悲喜劇を生むには貢献しているのかもしれない。

35 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 10:13:54
ボクはACですボクはAボクはACですボクはACはACですですボクボクですはACですボクはACですボクはACボクはACですです

36 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 13:42:59
医師との対話が多そうですが、初診を除いて、薬物療法が中心だと思います。

37 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 15:58:27
病んだ社会じゃ、病院患者の方が「まともな」人が多そうだけどなw

>>36
「まとも」に、カウンセリングとか対話とかしても儲からないから
必然的に手間がかからない「薬」に頼るだけだもんな。
どっちが有効、無効とか、白黒つける話ではないけどな。

38 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 16:20:19
>>37
>病んだ社会じゃ、病院患者の方が「まともな」人が多そうだけどなw

「病んだ社会」VS「『まとも』な患者」という対比法自体がロマンチックな善意の思い込み。
映画の「まぼろしの市街戦」じゃないんだから。

>どっちが有効、無効とか、白黒つける話ではないけどな。

実は結論は既に出ている。精神分析もカウンセリングも「利かない」。投薬の
方が遥かにコストパフォーマンスが高いし、生物学的精神医学により薬物は飛躍的に進歩している。
問題はそこで、医師の投薬技術がしばしば薬物の進化に全く追い着いておらず、
誤処方・過剰処方が罷り通っていることだ。カジュアルに精神科が利用されるようになった
ことには功罪両面があり、最大のマイナスは必要の無い人間にまで安易にクスリが出されてしまうことだろう。

39 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 16:35:36
>>36
精神科と言っても、カウンセリング的な対話を患者と行うことは、実際にはほとんどない。
単純にやったところで意味がないからだ。
とはいえ、実はたった数分間の診療・面接でも技量の差はある。患者とまともに話せない
人もしばしばいるし、「面倒見」がいいのに処方や診立てがデタラメという人もいる。
ホスト的な客あしらいさえ巧ければ「いい先生」ということになり、クリニックなど簡単に経営できてしまうのが現実。

精神科医の優劣の見分け方はシンプルに「診立てや処方は正確か?」という点に尽きる。
(もっとも、これを第三者的に客観的に検証することは難しいけれどね)
もちろん「意味がない」からと言って、入院患者を何ヶ月も何年も放ったらかし、看護師に任せっきりで
顔を見ようともしない医者・病院というのは論外だが。ああやって自分を患者よりも高い
位置(滅多に会えない有難い存在)としておくことで間接的に患者を支配できるし、
患者も医者に何も期待しなくなっていくのでワガママも言わない。病院経営と自分の地位の安泰には好都合なのだ。
さてこうした病院で、もしも初めの診立てが間違っていた場合。合っていない投薬を強いられた患者が
不満を訴えるごとに新しいクスリが増えていき、やがて・・・くわばらくわばら。

40 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 17:00:42
>>35
実際に医者に確実に対応できるのは、鬱・躁鬱・統合失調症などといった、クスリで対処できる
ごく狭い範囲に過ぎない。しかもそれもクリアカットに的確に利くとは限らない。
狭義の精神病ではない不眠・鬱・極度の緊張や強迫といった状況に対しては、「ストレス源である仕事や学校は休めませんか?」
「あまりガチガチに強迫的にならずに失敗してもいいから自分のペースで気軽にやってみませんか」とい
う程度のアドバイスしかできない。後は利くか利かないか分からない薬をとりあえず応急手当として出してみる。
ましてや神経症(気分障害)・人格障害・過食・拒食・リスカといった慢性的な人生不安について、
医者が対応できることは、実はほとんどない。諦めてください。相田某みたいな陳腐な人生論ぐらいしか言えることはないのだよ。
「ボクはACです」とかいう甘えん坊の困ったちゃんなんぞ本当は診たくないし、診ても
何もできない。アディクションに対しても、サバイバーの方がごく少ない。ハマったら終わりです。
患者本人が病気や情緒不安をきっかけに陥った生活苦やキャリアの空白といった他人の人生
の問題についても、医者やカウンセラーは基本的には何もしてあげられない。

ここまで無力で出来ることが限られている彼らが野放図に「心のケアをお任せください」とどこにでも
しゃしゃり出るのは、彼らが仕事として、世間の「精神科やカウンセラーといった『専門家』
に頼ればなんとかなるかもしれない」という期待と要請に応えてあげているというに過ぎない。商売ですから。

41 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 18:36:34
精神科医や外科医、歯医者は短命と聞きましたが、
それは何故か教えて下さい。

42 :ロビビア:2006/06/30(金) 18:41:38
精神科医は基地外とばかり話すから 。しばしば2chでも発狂者が出るのと同様。
外科医は単純に過労。
歯医者は人のくさい息吸いまくってるから。

43 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 18:44:24
小児科医にハンサムが多いのは何故ですか

44 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 18:45:44
子供の母親が顔で医者を選ぶから。



45 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 19:21:43
子供の健康より、女としての自分が大事であるからです。

46 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 19:26:14
母親も所詮は女ですから。
皆さんも幼心にも母親の性欲を敏感に感じ取っていた事でしょう。


47 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 19:49:06
母親の精神が病んでる人は大体精神を患います。

48 :我輩は名無しである:2006/06/30(金) 19:51:24
精神という概念自体が実に胡散臭い。

49 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 19:53:52
精神ってさ、
死ぬ直前と死後でちょっとだけでる体重差でしょ。
気でしょ。

50 :我輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:01:49
精神という概念自体が実に胡散臭い。

51 :我輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:03:12
>49
映画で3gってあったな。

52 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:07:40
ふ〜ん

53 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:08:01
物理学がさらに発展すれば精神の実態も
幽霊も解明されていくでせう

54 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:09:50
>>53
なんでもかんでも解明しなくていいよ。
どんどん、世の中がつまんなくなるだけじゃないか。

55 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:13:53
物理学者の中には幽霊そのものを否定する人の方が少ないし

宇宙人もそう

56 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 20:16:44
この中に、父親にレイプされた人いますか

57 :ルージュ命:2006/06/30(金) 20:25:00
この中にルージュ様おりませんか

58 :吾輩は名無しである:2006/07/01(土) 00:27:27
>>38
いやはや、オマエのその言い分じゃクスリで文学が「進化」しそうな勢いだな(藁

まあ、冗談だけど

59 :吾輩は名無しである:2006/07/01(土) 01:07:42
>>58
>いやはや、オマエのその言い分じゃクスリで文学が「進化」しそうな勢いだな(藁

言いたいことがよく分からないが、精神分析やカウンセリングが「利かない」のは歴然とした事実だよ。
カウンセラーたちは漠然とした社会の期待に応えてあげているに過ぎない。
精神科医たちが実際には何も分かっちゃいないのにサービスとして社会や事件
に対する御託宣や文明批評をマスコミに提供するようなものだ。

じゃあクスリはどうなのか? というと、鶴見済あたりは大袈裟に書いているが、
これも限界はある。>>38-40 精神科医やカウンセラーに出来ることなど現実にはごく少ないのです。

60 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 23:34:32
神経科と精神科と心療内科との区別とかは?

普通、皆同じようなもんだとしか思われないようだけど・・・

61 :吾輩は名無しである:2006/07/14(金) 22:48:48
自己愛性人格障害と闘い続けるひとりの女性がいる。土屋美香さん、30歳。
彼女は、小学生生の頃からいじめに遭い、恋人もできずに孤独最底辺人生を送るが、
有名になれば人生を逆転できるという自己愛性救出願望から、
自作自演を駆使したカリスマコテハン化計画を始める。
しかし過剰な自作自演、荒らし行為が非難され文学板を追放される。
30歳の頃から始めたブログ「分け入つても分け入つても本の山」でも
一部ヲッチャーが巡回するだけで、いっこうにカリスマブロガーになれる気配はなく、
福田逸、河合由美子などに嫉妬全開の嫌がらせメール送りつけ、ブログ荒らしを
繰り返す毎日。
3月某日、河合に対し脅迫電話を決行した。


62 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 22:23:39
【精神医療の多くは実は医療ではなく工作である容疑について】

根拠1: 桜井充(内科医、参議院議員)、石橋輝勝(八街市会議員)、須藤ひろし(前国会議員)、 民主党千葉県総支部連合会
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/57-104

根拠2: 『統合失調症・SAD患者数と盗聴器販売台数との奇妙な一致】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/256-258

根拠3: 『統合失調症、社会不安障害、(境界性)パーソナル障害、
アスペルガー症候群等の大半は「架空の疾病」である可能性が高い』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/2-16

根拠4: 『統合失調症の治療薬とされる薬剤の糖尿病誘発効果を悪用した組織的薬殺の兆候が
統計データから確認できる事実』
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153890326/19-23

根拠5: 『統合失調症の予後の良さは、服薬無し>継続服薬>途中で服薬中止の順。
疑い例で服薬すると統合失調症になるケースも多い』
http://www.choicetheory.net/kcc/alternativeapproach.html

根拠6: 『イタリアでは精神病院が廃止され、新規入院が停止されている。
精神病が従来説のような形態で本当に存在するならば、そうはならない。』
http://jicr.roukyou.gr.jp/hakken/2003/128/128-saitou.pdf


63 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 22:25:43
闘病がんばってねー

64 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 10:44:33
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1154483229/

海上保安庁の以下の資料は、統合失調症に関する考え方を一部、一変させるだけの数字を含んでいる事がわかる。
覚せい剤利用者は精神科医自身も含め予想以上に多いのであろう。

H12の覚せい剤乱用者の数が180万人(現在は230万人)に及んでいるならば、そのうち何割かは
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
ドーパミンニューロンが損傷され統合失調症やパーキンソンと類似した症状を示しているであろう事
が容易に推測できる。(また覚せい剤中毒者は逮捕リスクのため精神科では自らの覚せい剤使用の事実を話せず、
症状だけ話すであろうので、医師診断は統合失調症に当然なるだろう。)

という事は国内で数十万人レベルの国民が、統合失調症やパーキンソンに酷似した症状を示している
事になる。この数は現在、統合失調症として考えられている患者数の半分程度には及んでいるであろう。
また実は覚せい剤であるリタリンを精神科は使う以上、患者だけでなく、精神科医自体も覚せい剤中毒になっている割合は少なくないだろう。

統合失調症の正体は、「電子機器類を用いた集団嫌がらせ犯罪被害」と「覚せい剤様物質中毒」が2本柱(恐らく99%)で、
後者が占める割合も予想以上に高く、半々くらいにはなっているのかもしれない。

=============
平成12年版 海上保安白書
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm

『12年4月に公表された統計数理研究所の調査結果(覚せい剤乱用者総数把握のための調査研究(2))
によると、我が国における覚せい剤乱用者数は185万人と推定されている。

また、国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部による調査結果(薬物使用についての全国住民調査)によれば、
11年の覚せい剤生涯経験率(これまでに、1回でも乱用を経験したことがある者の率)は、
国民の0.4%、43万±21万人と推計されている。

このように、乱用者数の推計値は調査機関によってばらつきがあるが、
少なくとも数十万人から百万人規模で乱用者が存在すると推定されている。』

65 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 10:52:53
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1155163180/

400 :卵の名無しさん :2006/08/12(土) 23:04:29 ID:vmJ/g8HE0
以上、まとめますと、統合失調症の99%程度は以下のように分類できると考えているのですが,いかがでしょうか。

T.電子機器類を多用した集団ハラスメント犯罪の被害者陣の組織隠蔽(このケースは健常者であり被害は現実。妄想ではない):
(創価学会に関連した朝鮮系団体、同和系団体、共産系団体、製薬会社、治安機関の思想取締り暴走など)
(盗聴マニアと呼ばれる犯罪者の数は全国に200〜400万人とされている。盗聴器は年間70万個販売されている)

U.覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
@自ら覚せい剤、麻薬を乱用している230万人の国民の中で発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)
ttp://www.syaanken.or.jp/02_goannai/05_yakubutsu/yakubutsu.htm
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/books/h12haku/1bu2.htm
A組織犯罪者陣によって健常者に対して投与された不必要な覚せい剤・麻薬による中毒(ドーパミンニューロン損傷)
B精神科医師によって欝、ADHD、統合失調症に対し投与された
  不必要なリタリン等の覚せい剤様物質によって発生した中毒(ドーパミンニューロン損傷)

なお前出しましたようにゲノム変異が原因のケースも数万人に一人はいても不自然ではありませんが
その場合、幼少時から発症しているはずです。成人後に発症するケースは上の2点と推察しています。


66 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 11:34:15
原因なんてどうでもいい。結果は同じ。隔離すべし。

67 :吾輩は名無しである:2006/08/15(火) 01:02:21
人格障害(境界例、自己愛性)を文学で克服したいです。
マストはありますか?

68 :吾輩は名無しである:2006/08/15(火) 07:12:36
掲げない

69 :吾輩は名無しである:2006/08/15(火) 19:01:42
ズンは通っているwwww

70 :吾輩は名無しである:2006/08/15(火) 19:21:32
メンヘル御用達作家

芥川龍之介
太宰治
村上春樹
人生は一行のボオドレエルにもしかない

71 :吾輩は名無しである:2006/08/16(水) 15:02:32
メンヘルがいないと2chは成り立たないわなw

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